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【バイプレイヤーズ3・2021】2話のネタバレと感想!向井理が6チャン日曜の主役で大失態!?

テレ東【バイプレイヤーズ3・2021-名脇役の森の100日間】2話のネタバレと感想!

6チャン日曜9時主演・向井理の“決め台詞”に注目!
大倉孝二、小沢仁志、、六角精児がバイプレに!

2021年10月15日深夜放送の【バイプレイヤーズ3・2021-名脇役の森の100日間】2話のネタバレと感想を紹介します。


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【バイプレイヤーズ3・2021】2話のネタバレ

【バイプレイヤーズ3・2021】2話のネタバレを紹介します。

【バイプレイヤーズ2021】2話
【バイプレイヤーズ2021】2話

動画:【バイプレイヤーズ2021】全話はパラビで配信中です。(2021年1月現在。最新情報はサイトでご確認ください。)

6チャンの主演は向井理

「チーム7」が視聴率1位となり、その影響を一番に受けたのが6チャン日曜9時の銀行ドラマ「大合併」。
主演は、。地方銀行の合併をめぐる物語。
共演は、大倉孝二、小沢仁志、、六角精児

視聴者が最下位にまで落ち込み、なんとか挽回しようと試みる。そこで、主演の向井理に決め台詞をつけて、ドラマをバズらせる作戦を決行する。
向井理の決め台詞は、「俺は獅子の子だ」。
ところが、向井理の決め台詞はまったく話題にもならず、大倉孝二と小沢仁志の台詞が話題となる。視聴率はアップしたのだが、主演の向井理を差し置いてのバズりで向井理は落ち込んでしまう。

向井理の決め台詞がスベリまくり

が声をかけくる。
さらに、アウトローの森の撮影用の穴掘りをしていた、とも話す向井理。

なんと「俺は獅子だ」を考えたのは田口トモロヲ。
「あんなの流行るわけないよ」と田口トモロヲ本人。
そこで、4人で決め台詞を考える。
主演を引き立たせようと、津田寛治、六角精児と思案し、なんとか撮影。

視聴率は再びアップ。
向井理の決め台詞はまったくバズらず、津田寛治、六角精児の台詞がバズったのだ。

大倉孝二、小沢仁志、津田寛治、六角精児は、バズったことで気分は良いものだと賑やかだが、向井理は
「僕はお荷物ですよね」
と言い出す。

#喋れ向井

絶対に理をバズらせる、と4人は誓う。
こうして稽古に。稽古では向井理の演技にスタッフ、共演者は絶賛。
そして撮影本番。
向井理はかなりの緊張で台詞が出てこない。
しかたなく、周りの演技者がフォロー。
時間がなく、撮り直しができず、この場面がそのまま放送された。

しかし、この放送が奇跡を呼んだ。
向井理がしゃべらなかったことで「#喋れ向井」がバズり、視聴率はTOPに。

松重豊・ナレーション

6チャンの物語が終わり……

・ナレーション

「コンプライアンスという名の魔物が8チャンとアトローの森を襲う。
はフィリピンの洗礼を受けていた」

<続く>

【バイプレイヤーズ3・2021】2話の感想

【バイプレイヤーズ3・2021】2話の感想を紹介します。

 

バイプレイヤーズという俳優を贅沢に使った盛大なコントめっちゃ面白くて終始笑ったわ。これまでのシリーズもこんな感じだったのかな?向井理の土下寝最高w

 

全速力で走ってくる向井理に恐れ慄くバイプレさんたちがツボ

向井理さんの演技が最高に面白い!

【バイプレイヤーズ3・2021】2話は、日曜劇場のスタジオの物語。向井理さんの演技がピカピカに光ってます。笑えます。ドラマ内の「#喋れ向井」が実際にTwitterでも、ツイートされてました。
1話に続き、笑える物語でした。次回は、観月ありささんが登場です!お楽しみに。

記事内画像:【バイプレイヤーズ】公式サイト

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