【僕ドラ】のキャスト・あらすじ!町田啓太を主人公にした公募漫画をドラマ化

漫画家をコンテストで募集し、大賞作品を『めちゃコミック』で連載、テレビ東京でドラマ化するプロジェクト【僕を主人公にした漫画を描いてください!それをさらにドラマ化もしちゃいます!!】(僕ドラ)。その大賞作品がドラマ化され、2022年2月2日(水)から放送スタート! 1月5日(水)からは選考の過程がドキュメンタリーとして放送されます。

ドラマ【僕を主人公にした漫画を描いてください!それをさらにドラマ化もしちゃいます!!】の基本情報・キャスト・あらすじ・見どころなど紹介します。


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【僕を主人公にした漫画を描いてください!それをさらにドラマ化もしちゃいます!!】の基本情報

【僕を主人公にした漫画を描いてください!それをさらにドラマ化もしちゃいます!!】の基本情報になります。

監督太田勇(テレビ東京)、山田能龍、片山雄一
プロデューサー太田勇(テレビ東京)、石崎大介(アムタス)
製作著作「僕ドラ」製作委員会
制作テレビ東京
協力アムタス
放送局/放送日時テレビ東京、テレビ大阪、テレビ愛知、テレビ北海道、TVQ九州放送
2022年1月5日(水)
スタート 毎週水曜・深夜1時~
※1月5日(水)よりドキュメンタリー、2月2日(水)よりドラマ放送スタート!

【僕を主人公にした漫画を描いてください!それをさらにドラマ化もしちゃいます!!】のキャストと登場人物

【僕を主人公にした漫画を描いてください!それをさらにドラマ化もしちゃいます!!】のキャストと登場人物について紹介します。

審査委員長も務めた町田啓太が漫画の主人公・ドラマ主演

漫画の主人公でドラマ主演を務めるのは、本プロジェクトの審査委員長も務め、“チェリまほ”の愛称で親しまれ、ギャラクシー賞も受賞した「30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい」(テレビ東京)などにも出演し、数多くの作品で活躍している町田啓太さん

町田さんは、多忙なスケジュールの合間を縫って、応募者とのリモート面談・プレゼンテーションやスタッフとの選考会議に参加、真剣に応募者と向き合い、漫画家6組→3組→1組に決まるまでの様子や、その選ばれた漫画がどのようにドラマ化していくかの製作過程がドキュメンタリーとして1月5日(水)から放送されます。町田さんから気合の入ったコメントが到着。

応募者の皆様からは、素晴らしい独創性に驚かされるばかり。0を1に、作品を産み出す力、何かをつくりたいというエネルギーとはこんなにも美しいものなのだと感動しました。改めて、参加してくださった皆様に心からの感謝を伝えたいです。本当にありがとうございました。選ばせてもらう側の覚悟と責任の重さも感じ、決して上からではなく可能性を最大限に考え、人として寄り添い関わっていくスタッフの皆様の姿にハッとさせられ、この先活動していく中で大切なことも学ばせてもらえています。全員で悩みに悩み抜いて満場一致でドラマ化する漫画を選ばせて頂きました。

この漫画を大切にお預かりして、ドラマならではの絶対に面白い作品にしていきますもうすぐ撮影が始まりますが、スタッフのみなさんに甘えながら出来る限りの準備をして思いっきり挑みます。撮影では、たくさんの新しい「気付き」が生まれるように視野を広く楽しめたらと思っています。皆様、僕たちの挑戦を是非楽しみにしていてください。そして絶対観てください。(町田啓太)

出典:「僕を主人公にした漫画を描いてください!それをさらにドラマ化もしちゃいます!!」公式サイト

放送に先駆け、候補者たちの映像も公開中!

漫画家募集の応募は2021年2月1日~3月5日に行われ、選出された6組の漫画家がコンテストに参加。コンテストの過程や候補者たちも紹介! レポートはこちらから!

さらに、本プロジェクトの審査委員長を務める町田啓太とオーディションで最終審査まで残った候補者たちの映像も随時公開中! その動画もチェックを!

【僕を主人公にした漫画を描いてください!それをさらにドラマ化もしちゃいます!!】のあらすじ

【僕を主人公にした漫画を描いてください!それをさらにドラマ化もしちゃいます!!】のあらすじは、発表され次第追加します。

【僕を主人公にした漫画を描いてください!それをさらにドラマ化もしちゃいます!!】の見どころ

【僕を主人公にした漫画を描いてください!それをさらにドラマ化もしちゃいます!!】の見どころを紹介します。

ドラマの原作となる漫画がどのように生まれ、作られていくのか、その漫画がどのようにドラマ化され、どんなドラマになるのか…その過程のドキュメンタリーとドラマが両方楽しめるのが見どころ! そして何より漫画の主人公でありドラマの主演である町田啓太さんが、スタッフも息を巻くほど、本作に情熱を傾けていることが、プロデューサー・太田勇(テレビ東京)さんもコメントからも明らかに!

町田さんはめちゃ本気でした。本気が、僕らの想定を軽く超えてきました。さすがLDHです。マスクは甘いけど、取り組む姿勢に甘さは1ミリもありません......。漫画家さんを選ぶ、そのすべての打ち合わせに町田さんは参加し、誰よりも漫画を読み込んで、僕らといっしょにめちゃ悩みました。

さらに、原作マンガが決まったあと、それをドラマ化するための脚本打ちにも町田さんは参加してくれました。脚本を膨らませるアイデアも積極的に出してくれて「おもしろくないかもしれないですけど」と前置きして話す町田さんのアイデアはどれもおもしろかった。ドラマ終盤で大きな仕掛けがあるのですが、それは町田さんのアイデアです。漫画家さん、脚本家チームと、1年に渡ってつないできたバトン。それを、監督である自分と主演の町田さんで受け取って、最後まで走り抜けたいです。全員が、町田さんのような「いい姿勢」のままで。

プロデューサー・太田勇(テレビ東京)

出典:「僕を主人公にした漫画を描いてください!それをさらにドラマ化もしちゃいます!!」公式サイト

そして、ついに予告映像も公開!

ドラマ史上類を見ない挑戦作が、どのように形になるのか! ぜひドキュメンタリーと合わせて、本編ドラマをお楽しみください。

記事内画像出典:【僕を主人公にした漫画を描いてください!それをさらにドラマ化もしちゃいます!!】公式サイト

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