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【女子高生の無駄づかい】4話の視聴率とネタバレ!視聴熱ランキングで第3位に!

【女子高生の無駄づかい】4話の視聴率とネタバレ!

視聴熱ランキングで第3位になるなど、好調な「女子無駄」。

今週は小手伸也さんが前週のロボっこに続いて本編にも登場!

ここでは、【女子高生の無駄づかい】4話の視聴率とネタバレを紹介します。

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【女子高生の無駄づかい】4話の視聴率

第4話の視聴率は4.0%!

【女子高生の無駄づかい】4話のネタバレ

●自分磨きに忙しい女子高生たち。ヤマイはカラコンをハメるのに四苦八苦。ロリは眉毛を太く。バカにいたってはうるうる唇にするためになんとゴマ油をリップ代わりに塗ったのだった。ヤマイは腫れてしまった目に養護教諭のシーキョンに眼帯をしてもらいテンションが上がる。シーキョンはヤマイの会話にうまく乗って彼女を扱う。

●転校生のリリィは女子にモテるためにどんなグループにも属さず、誰にでも優しく八方美人を装っていた。

●バスを待つ男子高生・高橋(仮)。いつも同じバスに乗り読書をしているミステリアスなロボに恋していた。バカやヲタとの会話でのロボの返答に興味津々。

●リリィは自分よりモテるマジメが気になり話しかける。誰にでも優しく誠実に接するマジメは自分のポテンシャルの高さに気づいていない。打算で生きている自分とは違うマジメをからかおうとする。マジメの好きな相手を言い当てようとしたリリィを思わず壁ドンしてしまうマジメ。まさかのキスの展開にその気になるリリィ。しかしマジメにはそんな気はまったくなく去っていく。遊ぶつもりが遊ばれるリリィだった。

●バカたちのところへマジョが近づく。面白い遊びを持ってきたのでいっしょにやってくれないかと見せたのは、”死に方あみだ”だった。面白がったのはバカだけ。試してみると撲殺が出る。

●いっしょにランチするリリィとマジメ。マジメの好きな相手がロボとばれてしまう。まともな話が出来たのはリリィだけ、こういうのを親友と言うのかと言い出すマジメにイラつくリリィ。思わず「奏は、奏が思ってるよりも100万倍魅力的だから」と口走ってしまう。「ありがとうございます」と真面目に答えるマジメに調子が狂うリリィ。

●掃除中のマジョに下駄箱の上から話しかけるヤマイ。「何か隠してることがあるだろ。他のアホどもは欺けてもぼくには通用しない」と言い出す。「早く正体をあかせ」と言うヤマイに「実は人の血を見るのが三度の飯より好きなんです。特に頸動脈から勢いよく血液が噴射する光景がたまらなく好きで、ずっと見てられるんです」と言うマジョ。怯えるヤマイ。「もちろん、引きずりだしたあとの脈打つ心臓も大好きです」とさらに付け加える。

ふたりの生徒が用事があるからあとの掃除をヤマイとマジョに頼む。「なぜ」と文句を言うヤマイを制し、引き受けるマジョ。「ヤマイさん、私がまとめて後始末しておきますから」と言うマジョの言葉に生徒ふたりの惨殺死体を想像するヤマイ。「お前らいいから早く行け」と生徒を追い払うヤマイ。「何もそこまですることないだろ。ぼくが手伝うから」と掃除を始めるヤマイ。「私を気遣って・・・優しいな」と思うマジョ。ちりとりを取ってくると走り出したマジョが落とした紙を見るヤマイ。それは例の”死に方あみだ”だった。震えて「マジョだけは怒らせんとこ」と畳んだ紙を放り投げる。紙は教頭の下駄箱へイン。

下駄箱で紙を見つけた教頭はラブレターと勘違い。ドキドキしながら開いて怯える。

●部屋で低所得Pの曲を聞いてひとり盛り上がるヲタ。今度は自分がと”歌ってみた”に自分が録音した歌を上げる。その歌の歌詞はワセダがしょうもない理髪店に入ってしまった経験から出来ていたのだが、ヲタには切なく美しいものとして映っていた。

翌日来た低所得Pからの「素敵な歌声ですね」という感想にニヤついているヲタ。登校してきたワセダはバカたちと話すヲタの声が気になるが「気のせいか」と流す。そこへ”死に方あみだ”を持った教頭が来て「私は誰かに狙われている」とすがる。「大丈夫です」と軽く受け流すワセダ。

●バス待ちのロボ達を見ていた男子高生・高橋(仮)が決心をし、話しかける。ロボを置いて帰るバカとヲタ。高橋はロボが読んでいる本を探していたがどこで買ったか?と聞く。書店を答えるロボ。「でもそんなに探していたのなら、差し上げるわ。よほどお友達の家に難がありそうだから」と言って本を渡すと、バスに乗って帰っていく。渡された本を見る高橋。本のタイトルは「友達の家はなぜほんのり臭いのか?」。そういえば自分の友達の家もほんのり臭かった。「さすが、鋭い着眼点だロボさん。ぼくはこの哲学に自分なりの答えが見つかったら、また君の話しかけると決めたよ」と嬉しそうな高橋だった。

翌日、話を聞きたがるバカとヲタ。本当のことを話しても信じないバカがエクソシストスタイルで歩き「モテてーよー」とウナウナする。

連続ドラマ内小説『ロボっこ』のネタバレ

家庭教師の五十嵐が亡くなり、沈んでいたロボ子に寄り添ってくれたのは近所の高校生・ワセ夫だった。縁側で仲良く顕微鏡を見ながら話すロボ子。ロボ子はワセ夫に惹かれていく。微生物のことを勉強するため、東京の学校へ行こうと思っていると言うワセ夫。夢は何?と聞かれ悩むロボ子。そんな時、五十嵐の言葉が蘇る。「あんた微生物大好きやないか。好きっちゅうんは何物にも代えがたい才能や。何かを成し遂げるのに一番大事なことなんやで」。

東京行きを決意したロボ子は、育ての両親に話し、ワセ夫とともに東京へ出発する。お嬢は試験管に入った自分の皮膚細胞をロボ子に渡す。

N「大きな愛と夢と、お嬢の皮膚細胞を抱いて新たな道を歩み始めたロボ子とワセ夫。新天地東京で二人の前に新たな壁が立ちはだかることになるなんて、まだこの二人は知る由もないのです」  ・・・つづく

【女子高生の無駄づかい】4話の感想

ザ・テレビジョンの視聴熱ランキングで「恋はつづくよどこまでも」「スカーレット」に続いて第3位になりました。そしてそして、今週も小手伸也さんの無駄づかいでしたね。再現度も高かった。

ゆいぽん、浅川のツーショットにドキドキ!

記事内画像出典:公式サイト

女子高生の無駄づかい
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