【やすらぎの刻~道】151話のネタバレと感想!文子(秋元才加)は熊のフミコの生まれ変わり?

【やすらぎの刻~道】151話のネタバレと感想!
公平(橋爪功)は竜(駿河太郎)の息子・翔がゲームばかりしているのが気になり、思わぬ行動に!
山梨に帰ると嫁の文子(秋元才加)が掃除をしていて……。

倉本聰脚本【やすらぎの刻~道】151話が2019年11月5日に放送。
テレビ朝日開局60周年記念作品の帯ドラマ。「やすらぎの郷」の続編。
【やすらぎの刻~道】151話のネタバレあらすじと感想について。

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【やすらぎの刻~道】151話のあらすじ・ネタバレ

【やすらぎの刻~道】151話のあらすじ

【やすらぎの刻~道】151話のネタバレ

竜(駿河太郎)は翔(菅谷哲也)にほとほと手を焼いているという。
公平(橋爪功)は、なんでゲームを与えるのかと言う。
公平は、母親とのことも気にしている様子。翔が竜の元妻・早苗に会っているのかと気にかける。
そして「あいつは体を使ったことがあるのか」と。そして「土をいじったことがあるのか」とも。

**

公平は、しの(風吹ジュン)から翔が出かけたと聞き、翔がいない隙に部屋に入り込み、ゲーム機やソフト、漫画などを捨ててしまう。

そして、公平としのはマンションをあとにする。

翔は家に戻ると、部屋に何もなく慌てて警察へ電話。
「空き巣です」

テーブルの上にしのからの手紙。
「困ったことが会ったらいつでも電話して」と10円玉も一緒に置いてあった。

**

山梨に帰った公平としの。
舗装された道を歩き、橋を渡る。
桜が咲いている。

家に戻ると冷蔵庫を買い換え、トラクターが入ったという。
お金の心配をする夫婦に

「心配ない、農協からお金が借りれるから」
と威勢がいいの四男・圭(山村憲之介)の嫁文子(秋元才加)。

**

公平は文子は「熊のフミコの生まれかわり」だと思うとしみじみ。

そこに孫たちが遊びにくる。
孫たちに縄を作っているとしのが見せている。

新居を立てている圭夫婦とは別居する予定の公平としの。
孫たちと和む中、圭と文子が農園から戻ってくる。

そこで、文子はおならをする。

まさに、熊のフミコの生まれかわりのよう。
その音は「プー」なのだった。

<続く>

【やすらぎの刻~道】151話の見どころ

文子(秋元才加)と公平の会話

四男の妻は元AKB48の秋元才加さんが演じています。

【やすらぎの刻~道】151話の感想

ゲーム類を捨てられた翔。そりゃぁ驚くでしょ。あのあとどうなるのでしょう。あれだけ全部がなくなったらショックだろうとも。
山梨の風景が流れ、公平夫婦が帰宅します。文子は熊のフミコの生まれ変わりだとしたら、相当強くたくましい。おならのプーは、ラッパみたいな音でした。
平成の物語が始まり、キャストを把握するのに忙しい151話でした。SNSでは相関図を希望する声もちらほら。

キャストを更新中。キャストとあらすじ

記事画像:テレビ朝日公式ホームページ

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