【やすらぎの刻~道】95話のネタバレと感想!スタジオ大乱闘で大物俳優が蹴り!

【やすらぎの刻~道】95話のネタバレと感想!
倉本聰脚本【やすらぎの刻~道】95話が2019年8月16日に放送。
テレビ収録が始まったが、共演者の態度に腹を立て……。
テレビ朝日開局60周年記念作品の帯ドラマ。「やすらぎの郷」の続編。
【やすらぎの刻~道】95話のネタバレあらすじと感想について。

【やすらぎの刻~道】全話ネタバレと最終回結末! テレビ朝日開局60周年記念作品。倉本聰脚本の1年に渡る超大作。『やすらぎの郷』…
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【やすらぎの刻~道】95話のあらすじ

【やすらぎの刻~道】95話のあらすじを紹介します。

【やすらぎの刻~道】95話・公式HPあらすじ

『乃木坂テレビ』のスタジオで、開局60周年記念番組の収録がはじまった。
ところが、自分たちをからかうお笑いスターたちの無礼な態度に、桂木怜子(大空眞弓)や高井秀次(藤竜也)らが激怒。スタジオで大波乱が起きる…!

【やすらぎの刻~道】95話あらすじ・ネタバレ

収録がスタート。
出演メンバーは、九重みゆき(松原智恵子)、桂木怜子(大空眞弓)、中川玉子(いしだあゆみ)、高井秀次(藤竜也)、那須十三郎(倉田保昭)、岸井さとみ(水野久美)、真野六郎(マロ)(ミッキー・カーチス)、原田剛(伊吹吾郎)、香川さくら(丘みつ子)。

みんなの若き頃の映像を流している間、全く画面を見ないでスマホを見ている出演者。
笑いをとるお笑い芸人たちに腹を立て、怜子が「帰る」と言い出した。

「ジェネレーションギャップではない、先輩を敬わない態度です。
テレビの視聴者を馬鹿にしてはいかん!」
とうとう激怒した男性陣。

大乱闘になり、出演者をやっつけてしまう。
テレビ局は修羅場に……。

菊村(石坂浩二)は、テレビ局を出たあと、さくらが話していた人形作家の展覧会に足を向けた。

そこには数々の人形が飾ってあった。
菊村は、昭和時代を彷彿させる人形から「道」のメンバーを思いおこした。

<続く>

【やすらぎの刻~道】95話の見どころ

人形展の人形は、人形作家与勇輝さんの作品。

【やすらぎの刻~道】95話の感想

かなりの炸裂感。ドラマですからね、オーバーなんでしょうね。スカッとする人もいれば、むむむ??と思う人もいる95話。
お人形は人形作家与勇輝さんのさんの作品。このドラマで初めて知りました。

記事画像:テレビ朝日公式ホームページ

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