【やすらぎの刻~道】58話の視聴率とあらすじ!やすらぎの郷メンバーが桂木夫人から逃げる


【やすらぎの刻~道】58話の視聴率とあらすじ!
倉本聰脚本・主題歌中島みゆき『やすらぎの刻~道』58話が2019年6月26日に放送。
昼連ドラ・テレビ朝日開局60周年記念作品の帯ドラマ。「やすらぎの郷」の続編。
サロンには新しい住人が入る。誰をどの部屋にするか悩める理事長夫妻。
どうやら桂木夫人のことが問題のよう…。
【やすらぎの刻~道】58話の視聴率とネタバレあらすじと感想について。

【やすらぎの刻~道】全話ネタバレと最終回結末! テレビ朝日開局60周年記念作品。倉本聰脚本の1年に渡る超大作。『やすらぎの郷』の続編。…
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【やすらぎの刻~道】58話の視聴率

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【やすらぎの刻~道】58話のあらすじ

【やすらぎの刻~道】58話のあらすじを紹介します。

『やすらぎの刻~道』58話・公式HPあらすじ

竹芝柳介の事件以来、白川冴子(浅丘ルリ子)は落ち込み、部屋から出て来ることが少なくなってしまった。
そんな中、年に一度の新規入居者が決定し、理事長・名倉修平(名高達男)と総務理事・みどり(草刈民代)は部屋割りに頭を悩ませる…

『やすらぎの刻~道』58話あらすじ・ネタバレ

マヤ(加賀まりこ)によると、冴子(浅丘ルリ子)は、孫の竹芝柳介の報道で胸をいためているらしい。
そんな中、サロンでは落語家の蒟蒻亭乙葉(笹野)らが集まり句会が行われていた。
ロク(橋爪功)は相変わらずトイレが近く、途中でトイレに立つという始末。
新規入居者の部屋の割りに頭を悩ませる理事長夫婦。一番のガンは桂木夫人(怜子・大空真弓)。
おしゃべりな桂木夫人。その性格に耐えられる人を近隣に選ばなければいけないらしい。

一方、マヤは、新入居者の写真をみて、「好き」「嫌い」と言っている。
菊村がそれをたしなめる。白鳥もロクもマヤを注意するが、マヤはあまり気にしてもいない感じだ。
そこでマロが「あっ桂木夫人だ」と言うと、全員が慌ててその場からいなくなった。
これはマロの嘘。桂木夫人は来ていない。

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場面変わり100円ショップ。
桂木夫人と玉子が買い物をしている。
桂木夫人が商品を会計せずに外にでてしまい、店員に呼び止められる。
<続く>

【やすらぎの刻~道】58話の見どころ

なぜか笑えてしまう。ほのぼの句会。

【やすらぎの刻~道】58話の感想

メディアが騒ぐ芸能ネタをしっかりとドラマにしています。
それにしても桂木夫人。みんなが苦手としている。確かに、あのおしゃべりは煙たがられる。でも、そんな桂木夫人が万引き!?もしかしたら、心に闇を抱えてる?それとも認知症?明日の展開を待つばかり♪

記事画像:テレビ朝日公式ホームページ

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