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【やすらぎの刻~道】36話の視聴率とあらすじ!八千草薫と風吹ジュンの“男とは”

【やすらぎの刻~道】36話の視聴率とあらすじ!
倉本聰脚本『やすらぎの刻~道』36話が2019年5月27日に放送。
テレビ朝日開局60周年記念作品の帯ドラマ。「やすらぎの郷」の続編。
菊村(石坂浩二)とエリ(板谷由夏)がデート!?
36話の視聴率とネタバレあらすじと感想について

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【やすらぎの刻~道】36話の視聴率

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【やすらぎの刻~道】36話のあらすじ

【やすらぎの刻~道】36話のあらすじを紹介します。

『やすらぎの刻~道』36話・公式HPあらすじ

新しく入ったコンシェルジュ・有坂エリ(板谷由夏)から突然、メールをもらった菊村栄(石坂浩二)。エリは、亡き母の親友だった栄の妻・律子(風吹ジュン)の墓参りをしたいという。栄はこっそり、エリと一緒に出かける約束を交わすが…!?
そして、2人で墓参りをした日の夜、栄の夢の中に、“姫”こと九条摂子(八千草薫)と律子が現れる…。

『やすらぎの刻~道』36話あらすじ・ネタバレ

夢の中での律子と姫。シュールな夢と語る菊村の夢は……。

律子と姫、菊村がときめいていることを話している。
ふたりの話を聞いているのは大納言。
どうやらエリは菊村の趣味らしい。
「でも、綺麗な女性ならとりあえず誰でもいいのだろう」という律子。
エリはアラフォーでバツイチだとか、キャビンアテンダント(スチュワーデス)をしていたとか。
律子はなんでも見ているので、それを姫に話している。

律子は「どうやら、先生はエリちゃんのことでいっぱいでシナリオを描くのを忘れているみたいだ」とも。
そして、菊村のところに2人が現れる。
あせる菊村は「原稿を書いている」としどろもどろ。

そこで目が覚めた菊村。
再び執筆を始める。

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ここから『道』の映像。

公平と三平。
三平は公平に内緒でしのとの文通を続けている。

しのの手紙は
『三平ちゃん、元気』と書いてあった。

<続く>

【やすらぎの刻~道】36話の見どころ

やすらぎの刻名言

八千草薫さん出演

“姫”の愛称で親しまれてきた九条摂子(八千草薫)が登場。
乙女のような純粋な姫は、永遠のマドンナ的存在だとか。
本話では律子の話を聞きながら『ねぇ~』と相槌をうつ。姫の口癖『ねぇ~』は健在です。

*この場面は、八千草薫さんが体調不良で降板する前に撮影したものだそうです。

【やすらぎの刻~道】36話の感想

本話、八千草薫さんが出演。八千草さん、可愛いらしい。素敵な女優さんです♪

どうやら菊村先生。恋している。
それにしても、軽いなぁ。否、律子のいうように「男というものは…」というところでしょうか。
でもエリもまんざらでないご様子。恋に年齢は関係ないですから、ときめきがあるのは生きがいにもなるだろうし。いいのかな…。
執筆をまた始めたようなので、次回は『道』のお話ですね。
三平としの。こっちも恋のお話に盛り上がりそうな予感♪♪

記事画像:テレビ朝日公式ホームページ

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