【向かいのバズる家族】8話のあらすじと視聴率!内田理央(あかり)の一言に批判殺到!?

【向かいのバズる家族】8話のあらすじと視聴率!

内田理央主演のドラマ「向かいのバズる家族」第8話が2019年5月23日(木)に放送されました。

家族会議の最後に放った、内田理央(あかり)の一言に視聴者から批判殺到!?

今回は【向かいのバズる家族】8話のあらすじ・視聴率・感想について。

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【向かいのバズる家族】8話の視聴率

向かいのバズる家族8話

出典https://www.ytv.co.jp/buzz/

『向かいのバズる家族』8話の視聴率は、2.7%

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【向かいのバズる家族】8話のあらすじ

“バズる家族”となった篝(かがり)家の長女・あかり(内田理央)は夕食時、家族会議を開く。

祖父・清史(小野武彦)にこれ以上嘘をつき続けないため。家族と向き合うため。

あかりは昼間に涼太(白洲迅)から「そんな顔でいるなんてあかりさんらしくないですよ」と言われてショックを受ける。“らしく”は、最も言われたくない言葉だ。

家族会議にて:明かされるアカウント!?

薪人(那智)はアカウント名“ジャスティスソード”として、“バトルフィーバー”と言い合いをしていた。

その中で、「童貞だろう」「お前こそ本当に奥さんいるのか」と言い争ううちに、証拠画像として篝家の食卓がアップされた!?

バトルフィーバーの正体は、父・篤史(木下隆行)だった!

『少年スナイパー!新平』のドラマ化は昔からの篤史の夢。それが制約でめちゃくちゃにされてしまった。

そんなドラマを味方するジャスティスソードが許せなかったのだ。

リアルの家族会議でも、薪人と篤史はケンカに!篤史の浮気を強く指摘。(誕生日プレゼントを選んでもらっていたという言い訳は家族に信用されない)

さらに母・緋奈子(高岡早紀)と迫滝(前田公輝)の浮気疑惑も明らかにされる。

そんな中、、薪人は、家庭教師先の生徒・朱里(桜田ひより)との熱愛疑惑がネットにアップされる。

ていることを知る。『バズる弟、未成年淫行疑惑』と綴られた写真。アップしたのは大学の同級生の鹿島(山元駿)。鹿島は就活で追い込まれていたのだ…。

激昂し合う篤史、緋奈子、薪人・・・。

あかりナマハゲチョップと一体化!

その様子をただ見ていたあかりは思う。「家族全員が誰の話も信じていない。誰かが事実を言っていても、もはや信用することができない。こんなの家族じゃない。これが“バズる家族”、篝家の本当の姿だ。」

あかりの背後に“ナマハゲチョップ”が現れ、あかりの思いを代弁する。(リアル世界ではあかりが言っている)

ナマハゲチョップ≒あかり「ずっと笑顔でいたいけど、いつも笑っていられる訳じゃない。笑っていることに疲れちゃうこともある。ずっとニコニコしてることを求められても、いつも上手く笑える訳じゃない。ずっとお面をつけていられたら、楽なのに…」

それは子供のころからずっとだ。ずっと笑顔のふりをしていたと叫び「私は本当に笑ったことなんかない!

ショックを受けた父・母・弟たちは「家族解散」に踏み切る。

――しかしそれはあかりが望んだ形ではなかった。


あかりは涼太の留守電を聞いても折り返さず、アカウントt0night_starに「会いたい」と送る。

しかし「僕たちは会わない方がいい」と返事がきて・・・。

【向かいのバズる家族】8話の感想

内田理央(あかり)の一言に批判殺到!?

内田理央(あかり)の一言「笑ったことない」に視聴者から批判殺到でした。

自分の責任ですし、親からしたらショックすぎます。

視聴者の反応をみすかしたようにフォローではないですが…

部屋でひとり、あかりは今まで全部ウソなのは言い過ぎた、と反省していました。

ナマハゲチョップは、あかりが心に思ったことを大きくしただけのようです。

ぶっちゃければ、本音で語り合えば、人は分かりあえるなんて幻想。

分かりあえない前提にたって、想像しあうこと、支え合うことが必要かもしれません。

つらい第8話でしたが、最終回には、ナマハゲチョップとさよならして自立するあかりがみたいです。

果たしてどうなっていくのでしょうか。

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