【ミラー・ツインズ】7話のあらすじと視聴率!藤ヶ谷太輔(圭吾/勇吾)の本当の父が衝撃!

【ミラー・ツインズ】7話のあらすじと視聴率!

藤ヶ谷太輔(Kis-My-Ft2)主演のドラマ『ミラー・ツインズ Season1』第7話が5月18日(土)にフジテレビ・東海テレビ系で放送されました。

今回は【ミラー・ツインズ】7話のあらすじ・視聴率・感想について。

画像出典:公式HP ドラマ【ミラー・ツインズ】のキャストとあらすじ ドラマ『ミラー・ツインズ』シーズン1が東海テレビ・フ…
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【ミラー・ツインズ】7話の視聴率

ミラーツインズ7話

出典https://www.mirror-twins.com/story/07.html

『ミラー・ツインズ』7話の視聴率は、2.8%

(ビデオリサーチ調べ、関東地区)

【ミラー・ツインズ】の視聴率と最終回ネタバレ! ドラマ【ミラー・ツインズ】は、シーズン1がフジテレビ・東海テレビ系、シーズン2…

【ミラー・ツインズ】7話のあらすじ

・7話のあらすじ

海野(湯江タケユキ)殺しの実行犯・山沢(新羅慎二)が自殺に見せかけ殺された。疑念を抱いた圭吾(藤ヶ谷太輔)は独自に捜査を始める。

一方、皆川(高橋克典)と勇吾(藤ヶ谷/二役)はついに事件の核心に辿りつこうとしていた。勇吾にとある写真を見せる皆川。「この男が、20年前の誘拐事件の黒幕だ」そこに映っていた人物は――警視庁捜査一課長・久能(石黒賢)だった――

すぐにも久能への復讐を実行しようとする勇吾を、皆川は押しとどめる。相手は捜査一課長、証拠は何もない。無策で太刀打ちできる相手ではない、と。

そんな中、久能もまた、真実を再び闇に葬り去るために動き出す。赤城(渡辺大)を呼び出した久能は、警察内部にいる内通者の存在を明かす。葛城勇吾に協力している人間が必ず警察内部にいる、と。「誰も信じるな。裏切り者を一人残らず突き止めろ」

事件は20年前から繋がっている――それが圭吾が導き出した答えだった。
圭吾は病床の母・春江(中村久美)を訪ねる。当時のことで、どんな些細なことでもいいから気になったことはないか、と春江に尋ねる圭吾。そこで聞いたのは春江の怨念とも言える警察への恨みだった――春江から当時の警察とのやりとりを録音したテープが残っていることを聞いた圭吾は急ぎその内容を確認するが――

圭吾が入院中の詩織(武田梨奈)を訪ねてくる。山沢について意見を求められる詩織だったが、ふと圭吾の様子に違和感を覚える。
「……葛城さんじゃない…あなたは!?」
そこにいたのは――圭吾の振りをした勇吾だった。事態は一気に動き出す。待っているのは絶望か、それとも救いか――― 結末へ向けて物語は加速していく!!

出典https://www.mirror-twins.com/story/07.html

・7話のあらすじネタバレ

勇吾(藤ヶ谷太輔/二役)は詩織(武田梨奈)を人質にして、久能(石黒賢)を追いつめる。

しらをきる久能。しかし、赤城(渡辺大)がかけつけ証拠を突き出す。

それは、圭吾(藤ヶ谷太輔)が確認した、当時の春江と久能刑事の会話の録音テープ。

録音にて、久能は「犯人たちを一人残らず捕まえる」と言っている。

誘拐犯が複数いると知っていたのは、誘拐された勇吾と、目撃した圭吾、そして犯人だけだ。

詩織の説得もあり、ついに久能は娘の手術代のために誘拐をしたことを自白。逮捕となった。

その頃、圭吾の母が危篤。里美(倉科カナ)が共犯だとバレることを恐れず、勇吾が(心では)会いたがっていたことを伝えた。

「もし会えばこの20年がムダになる。復讐する気が失せる。俺が俺じゃなくなる」それが勇吾が会わなかった理由だった。

圭吾・勇吾の母は、戻りたくても戻れなかったことを知った…。

母は亡くなる。その母から、圭吾に手紙が遺されていた。

そこには、圭吾と勇吾の本当の父親が皆川(高橋克典)である、と記されていて…!?

【ミラー・ツインズ】7話の感想

藤ヶ谷太輔(圭吾/勇吾)の本当の父が衝撃!

まさかの圭吾と勇吾の父親が皆川さん!

毎回、驚かせてくれます。

衝撃的なシーン続きの、ジェットコースターなドラマ。

父親として、圭吾を温かく家に呼んでたのは分かるとして、勇吾の復讐の手伝いをしていたのは、それでよかったのか少し疑問。

そんな衝撃展開のなか、次回はいよいよ最終回。

復讐を遂げた勇吾と里美の運命は?慟哭のシーズン1が、ついに完結します。

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