【人生が楽しくなる幸せの法則】7話の視聴率とネタバレ!社長の弟も登場しドラマは思わぬ方向へ!

ドラマ【人生が楽しくなる幸せの法則】7話の視聴率とネタバレ!

2月21日に第7話が放送されました。

なんと木原里琴が情報漏えいの犯人に!

相席スタートの相方も登場!

第7話のネタバレをどうぞ!

ドラマ【人生が楽しくなる幸せの法則】の全話視聴率とネタバレ! 夏菜主演のドラマ【人生が楽しくなる幸せの法則】が1月10日スター…
スポンサーリンク

ドラマ【人生が楽しくなる幸せの法則】第7話の視聴率

第7話の視聴率は2.7%でした。

ドラマ【人生が楽しくなる幸せの法則】第7話のネタバレ

“ある日、“ちょうどいいブスの神様”(山﨑ケイ・相席スタート)は、彩香(夏菜)、里琴(高橋メアリージュン)、佳恵(小林きな子)に「ロード・オブ・ザ・ちょうどいいブスは、まだまだ続くの!これからは、それぞれの個性も出していきましょう」と言うそして神様は言う。「モテ女の場合、頭が悪くても性格が悪くても、それぞれ“天然”“小悪魔”と、いいように言ってもらえる。だけどブスが同じことをしても“ただのバカ”“性格が悪い”って言われるだけ。ではどうすればいいか。ブスを長所に変えるのよ!」。そして、彩香は自己表現が下手なところ、里琴は融通のきかないところ、佳恵は他人のアラ探しをしてしまうところを個性ととらえて、長所にしてしまえと言う。抵抗するが、「何事も挑戦!ブスBe ambitious!」と神様

その頃、ジャストライト物産では、佐久間(和田琢磨)と(忍成修吾)が社長の神原(田山涼成)に、「ワンオアエイトカンパニーに、社内の誰かが情報を流している可能性がある」と報告をしていた。「情報漏洩ってこと?」と神原は驚き、佐久間に社長特命で調査するように命じる。

は早速、里琴に「曲がったことをしない君を信頼して頼みたいことがある。社内スパイを探したいんだ」と事情を話す。だが里琴は「信頼してくれるのはありがたいけど、同僚を疑うようなことはしたくない」と断ってしまう。

一方で社内セキュリティも強化され、彩香が会社の玄関口で、怪しい人間が入ってこないか監視していると、冬だというのにサングラスにアロハシャツの男が現れる。「見るからに怪しい奴!?」と彩香は驚き、その男の行く手を阻む。だがその男は神原社長の弟で、優秀な経営コンサルタントの神原譲吉(阿南健治)だった。譲吉は、社内活性化のために神原社長が呼んだのだった。

その時、神様彩香だけを呼び寄せる。「ここからは個別指導よ。あなたはどうやって自己表現下手くそブスを克服するつもり?」と神様。「分かりません」と言う彩香に、神様は本音ヴィジョンを見せる。するとそこでは里琴佳恵彩香のことを「不器用。落ち着きがない」「すぐテンパる」などと指摘していた。凹む彩香だが、一方で里琴たちは「でも、思いやりがある」「思い切りのよさがある。計り知れないパワーを秘めている」といいところを褒めてもいた。それを聞いて感動する彩香に、「これを生かすかどうかは、あなた次第」と言う神様

会社に戻った彩香は、早速、あるプロジェクトに立候補する。それは、大手居酒屋チェーン「お江戸酒場」が新しいコンセプトの店を出すようで、ジャストライト物産も企画提案をして参入しようというものだった。「我こそは、やってみたいという人はいないか?」という譲吉の言葉に、「やります!」と彩香は真っ先に手を挙げたのだった。見ていた社員一同が驚き、里琴佳恵も「ちょ、ちょっと大丈夫なの?」と心配するが、「お二人のおかげです!」と張り切る彩香
次に里琴だけが神様の元に呼ばれる。から頼まれた調査について「今まで自分のことしかやってこなかったから、自分を信頼してくれる人の為に、頑張るっていうのが怖い」と思っている里琴に、神様彩香佳恵の本音ヴィジョンを見せる。彩香佳恵の「木原さん、正直怖い」「固い。面倒」という言葉をムスッと聞いている里琴だが、「でも、木原さんは正義の人。面倒なことを抱えがちな総務部を助けるために一人で戦っていた」「それ故の“融通がきかない”なんだよね」と里琴を評価する二人の言葉に、里琴は感動する。

里琴は早速のところへ行き、「やっぱり手伝います。これって、同僚の潔白を証明する仕事でもありますから」と調査を引き受ける。
そして佳恵神様のもとに呼ばれる。そして彩香里琴の本音ヴィジョンを見る。「口が悪くて、文句ばっかり」「怠け者」と佳恵の欠点を指摘する一方で、「でも、人に対する好奇心はすごい」「観察眼も鋭い」と佳恵を評価する彩香たち。「好奇心と観察眼?それで何をしろって言うのよ」と佳恵

その佳恵は、キャリアもあって、イケメン彼氏を二人もはべらせている松澤初美(伊藤修子)を見て「あの人を目標にすればいいんだ!」とにわかに興味を持ち、「何か手伝わせてください!」と近づく。

その頃、彩香たちのプロジェクトチームは議論が白熱し、「オムライスにケチャップ派」と「オムライスにデミグラスソース派」の2チームに分離することになり、ケチャップ派のリーダーに水島(板倉チヒロ)、デミグラスソース派のリーダーに彩香が就くことになった。そしてチームは互いに火花を散らし、企画を練り上げる。そして社内コンペとなり、全社員の投票で決着をつけることになった。結果は、両チームとも一歩も譲らず、彩香の持つ一票を残して同点となった。彩香の最後の一票に皆の注目が集まるなか、彩香は「あの、みんなの願いを叶えるものにできないでしょうか」と、両チームの長所を組み合わせた新企画を提案するのだった。「いいね!」という神原社長以下、譲吉も社員たちも賛同して、彩香の提案が採用された。

一方、その頃、防犯カメラの映像を見ていた里琴は、深夜に総務部の吾妻博和(徳井優)のパソコンに近づく怪しい人影があるのを見つけた。だが顔までは分からず、里琴は試しに深夜に、吾妻のパソコンの元へと行ってみる。
そして数日後、彩香佐久間が、企画をお江戸酒場本社に提出すると、「けさ全く同じ企画がワンオアエイトカンパニーから提出された」と言われてしまう。

彩香たちが会社に戻って社長にそのことを報告すると「情報漏洩だ!」と社内は騒然となる。その時譲吉が、「犯人は分かっている。こいつだ」とタブレット端末を見せると、そこには吾妻のパソコンを操作する里琴の姿が映っていた。「木原さんがそんなことするはずがない」とかばう彩香だったが・・・。

見逃し配信はこちら

ytv my do

ドラマ【人生が楽しくなる幸せの法則】第7話の感想

記事内画像出典:公式ホームページ

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter でdorama9管理人をフォローしよう!

スポンサーリンク