【ハケン占い師アタル】第3話の視聴率とネタバレ!志尊淳の美しすぎる女装に大反響!

ドラマ【ハケン占い師アタル】第3話の視聴率とネタバレ!

志尊淳の女装が美しすぎるとネット上は大賑わい!

母キズナは毒母だったと判明する第3話!

ここでは、ドラマ【ハケン占い師アタル】第3話のネタバレや視聴率などを書いていきます。

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ドラマ【ハケン占い師アタル】第3話の視聴率

第3話の視聴率は10.0%!

なんと0.9ポイントのダウン!このまま落ちてしまうのでしょうか?

巻き返しに期待しましょう!

ドラマ【ハケン占い師アタル】第3話のネタバレ

キャストの確認はこちら

入社1年目の品川一真(志尊淳)は、大学の演劇サークルで一緒だった仲間や、声優の夢を掴みかけている同棲中の彼女のリア充ぶりにため息をつく毎日。会社では上司の上野(小澤征悦)からパワハラを受け、我慢の限界に近づいていた。

大崎(板谷由夏)が、今後10年のキャリアプランを書いてキャリアシートを提出するようメンバーに配る。そんな時、「シンシアイベンツ」に大手化粧品会社が主催の一大イベントの仕事が舞い込む。制作Dチームの面々は大仕事に沸き立つが、Dチームの担当は新商品のサンプリングと部長の代々木(及川光博)に告げられ落胆する。興味を失った上野は「絶対やらない」と、実施内容提案書の作成を品川に押し付ける。突然のムチャブリにふて腐れながら提案書を作り上げる。しかし、サンプルを300人に配るという提案書は上野から検索したものをコピペしただけと指摘された上、「仕事をなめてる、文句があるならやることやってから言え」とダメだしを食らい、会社を辞めると言い出す。やめられると困る大崎はなだめ、代々木に相談。するとそこへ「パワハラ報告書」なるものを持った品川が来て、上野のアシスタントをはずしてほしいと言う。パワハラはまずいと代々木はそれを受け入れる。それを知った上野は逆上し、大崎と言い争うが、「何もしなきゃいいんだな」と意地を張る。

晴れてアシスタントからはずれた品川は、提案書の書き直しに着手。代わりにアシスタントになった目黒(間宮祥太朗)は、叱られながらも「勉強になるから」とヤル気を出す。サンプル配りの当日の天気が雪の予報が出る中、仕事中インスタをチェックしているところを上野に見られる品川。「上司や同僚がフォローしてくれているのに何やってるんだ!」言われたことはやっているという態度の品川に、「言われたことは誰だって出来る」と怒鳴りつける。収めようとする大崎に、「こいつは楽したいだけ、辛い現実から逃げたいだけ」と言う。そして品川に、「誰の下につこうが、仕事出来ない奴は一生出来ないまんまだ。逃げてねえで、てめえの仕事とちゃんと向き合え」と言う。言われた品川は、黙って会社を出て行ってしまう。大崎アタルに様子を見に行かせると、「口で言っても無駄だから自分の気持ちをメールで送るそうです」とアタル。そこへ届いたメールには、「一身上の都合で辞めさせていただきます」と書かれていた。そこへ現れた代々木が、サンプルを300配ることを褒め、人手不足に関しては何も回答せずに「がんばって」と言い残して出ていく。

品川が自宅に戻ると荷造りをしている彼女。愚痴ばかり言っていた品川に「変わると思ったんだけどね」と冷たく言い、出て行ってしまう。入れ違いに大崎が説得に来るが、「自分はこの世に生きた証を残したい、イベント会社はただのサービス業」と言って追い返してしまう。

イベント当日、目黒神田(志田未来)が、品川の説得に向かう。二人はヤル気になったのはアタルのおかげだから、見てもらったら?と例の動画を見せる。会社に戻り、アタルにお願いしようとした途端に断られる二人。そこへ退職願を持った品川が現れる。これを出しに来ただけと意地を張る品川目黒が、「本当にこのままでいいの?」と問い質す。

見てもらう気になった品川は、アタルにお願いする。目を見て本気とわかったアタルは、「わかりました。あなたを見ます」。

いつものように会議室に入るアタル。腕を組んで「質問は3つまで」と言う。

①嫌な上司にいじめられてるけど、どうしたらいい?

「どうしようもないよ、向こうは変わらないから。それに、どこに行ったって同じような上司は必ずいるから。でも、あんたには、あんなに心配して引き止めてくれる先輩があんなにいる。正社員じゃない私からしたら、何贅沢言ってんのって感じだよ。はい次」

②ここは俺のいるべき場所なのか?

「じゃあ聞くけど、あんたなんでこの会社入ったの?」

小さい頃からやりたいことがなくて、大学で演劇サークル入って、これかな?って思ったけど、将来食ってく自信がなくて、イベント会社なら演劇にちょっと似てるかな?って思って」

品川を見つめるアタル。過去がスクリーンのように浮かび上がる。そこは、大学の演劇サークルの練習場。真剣な部員達にダメだしし、辞めると言っている品川。「自分の思い通りにいかないと逃げてたんだ。で、何が残った?後悔だけか」演劇の本番を客席の陰から見ている品川。「あのまま続けていれば俺もここにいられたのかな?・・・逃げてばかりいる奴に、自分の居場所なんか見つかるわけないっつーの!」

③じゃ、他の奴は分かってるわけ?今やってる仕事が正解だって

「そんなわけねえだろ!」「じゃなんで」「それでも働くしかねえからだよ。真っ暗なトンネルの中歩いてるみたいでも、いつか光が見えてくるって信じて。そもそもあんたみたいな若造に、働く意味や喜びが簡単にわかってたまるかっつーの。そういうのは、いろんなことを経験して、初めてわかるからありがたみがあるんだろ。それなのに辛いことがあるたびに人のせいにしたり、チョイチョイって検索して答え見つけようとしてんじゃねーよ!この世にひとりもいないっつーの、何が正解かわかって生きてる奴なんて」

部屋を出ていくアタル

雪の降る中、合羽を着てサンプルを配っているDチームの面々。向かいのコンビニでその様子を見ている品川。そこへカイロを買いに来た神田品川に気づき、大崎がもうやめましょうと言うクライアントに300配ると言ったことや、大崎品川に、あきらめなければ出来ることを伝えようと思ってわざと残したんじゃないかと言う。いっしょにコンビニを出るふたり。説得できたと喜ぶ神田だったが、品川は別方向へ行ってしまう。がっかりする神田

通りすがる若い女性に大崎上野も懸命にサンプルを配っている。大崎が声を掛けた女性の顔を見て驚く。それは女装した品川だった。「こうでもしないとここに来れなくて」とサクラになる。品川のサクラによって迷っていた女性もアンケートに参加してくれる。最後は普通の恰好で自らも配る。通りかかった学生時代の仲間に「こんなことやってんの?」と半ばバカにするように言われても、懸命な上司を見て「これが俺の仕事だから」と続ける品川

なんとかみんなで300個の配布が終わり、会社に戻ってくる面々。そこへクライアントの担当者が来る。そして、猛烈に感謝し、頭を下げる。その言葉に涙を流す品川。感激し、なんでみなさんがこの仕事をしているかわかった気がした、と言う。

翌日、朝一で出勤した品川は、清掃のおばちゃんに退職願とパワハラ報告書をやぶいて渡す。そして、インスタなどのアプリを携帯から削除する。神田目黒がやってくる。ふたりに書いてあったキャリアシートを見せる。そこには「将来のことはまだ考えられないけど、今はただ働きたい、このチームで」と書いてあった。ちょうど来たアタルに、記念写真を撮ってもらう三人。アタルもいっしょにと誘われるが、インスタに上げられたくないと拒む。

占い師のキズナ(若村麻由美)が、優しい言葉で客を安心させ帰す。しかし、客が帰った途端態度が豹変、客の文句を言ってアシスタントに代金を渡す。そして、アシスタントに「アタルはまだ見つからないの?早く見つけなさい!」と怒鳴る。

ドラマ【ハケン占い師アタル】第3話の感想

キズナは毒母?

いよいよ、母のキズナの本性が現れましたね。キズナはやはり幼いアタルを金儲けのために利用していた毒母なのでしょうか?最後になるであろう母との対決が早くも楽しみになってきました。

今回は品川役の志尊淳の女装の反響が多かったようです。

お約束の廃棄も

記事内画像出典 公式ホームページ

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