【メゾン・ド・ポリス】3話の視聴率とネタバレ!橋本マナミのエロスにツッコミの嵐

メゾンドポリスの表紙

画像出典:TBS

【メゾン・ド・ポリス】3話の視聴率とネタバレ!

高畑充希主演のドラマ【メゾン・ド・ポリス】第3話が1/25(金)に放送されました。

西島秀俊らオジサンたちを「メゾン・ド・エロス」にしてしまう美人編集者役で橋本マナミ登場!

しかし視聴者からツッコミの嵐!?いったいナゼ?

今回はドラマ【メゾン・ド・ポリス】3話の視聴率・あらすじネタバレ・感想について。

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【メゾン・ド・ポリス】3話の視聴率

メゾンドポリス3話

画像出典:https://www.tbs.co.jp/maison_de_police/story/ep3.html

【メゾン・ド・ポリス】3話の視聴率10.7%

第2話の12.4%から1.7ポイントのダウンも、初回から3話連続で二ケタ視聴率キープです。

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【メゾン・ド・ポリス】3話のあらすじネタバレ

『メゾン・ド・ポリス』第3話は、青猫事件と青いペンキの死体の秘密がメイン。

退職警官たち「メゾンドポリス」メンバーが事件解決へ挑みます!

『メゾン・ド・ポリス』3話のあらすじネタバレ

柳町北署管轄内のマンション建設予定地で、猫が殺害される事件が相次いで発生。猫の死体に青いペンキがかけられており通称「青猫事件」と呼ばれていた。

刑事課長の新木(戸田昌宏)からこの事件の捜査をメゾンに回すよう指示されたひより(高畑充希)は事件のあらましを説明するが、当のおじさまたちは全くやる気を示さない。そこに区の広報誌編集者・大槻仁美(橋本マナミ)がやってきた。青猫事件を誌面で取り上げたところ犯行予告が編集部に届いたのだが、警察が取り合ってくれずメゾンに相談に来たのだという。すると藤堂(野口五郎)らの態度が一変、全力で青猫事件の捜査をすることに。

その夜、ひよりはあきれながらも事件現場を訪れる。しかしそこで、猫の死体でも犯人でもなく、なんと青いペンキがかけられた人間の死体を発見してしまう。遺体発見の報を受け臨場した新木課長は居合わせたメゾンの先輩たちを露骨に煙たがる。そして嫌味を言われた夏目(西島秀俊)は、殺人事件は任せるが青猫事件のホシはこちらで追うと宣言する。

しかし、署に戻ったひよりは新木からメゾンのおじさまたちを監視するよう命じられ…。

出典:https://www.tbs.co.jp/maison_de_police/story/ep3.html

『そよかぜ』常連投稿者4人を容疑者として聞き込み!

  1. 工藤千代子(くどうちよこ)(演:今本洋子)…趣味は猫の絵描き
  2. 瀬戸俊樹(せととしき) (演:矢野聖人)…ビル警備員・自称エッセイスト
  3. 山崎 翠(やまざきみどり) ( 演:川俣しのぶ)…趣味は富士山の写真撮影
  4. 土屋亮治(つちやりょうじ)(演:多田木亮佑)…クレーマー

ひより(高畑充希)の推理では、4リットルものペンキが使われていることから犯人は男性。瀬戸は死亡推定時刻に仕事をしていた。だから一番あやしいのは土屋とにらみ尾行する。

廃屋に忍び込んだ土屋を逮捕したひより。しかし土屋は猫にエサをあげていただけだった。

藤堂(野口五郎)の提案で、新木課長も呼んでの検証実験をした。青いペンキは30分で乾いた。

殺人事件の「時系列」は…

  • 19時頃:死亡推定時刻。
  • 20時30分頃:遺体にペンキがかけられた。
  • 21時頃:ひよりと仁美が遺体を発見。

殺人事件の犯人確保!

事件現場の清掃をした夏目(西島秀俊)が青のペンキを落とすと「建設反対」の文字があった。

ひより・夏目たちは山崎 翠(やまざきみどり) を探す。亡き旦那の好きだった景色が見える場所・屋上にいた。

住宅ができると、旦那の好きだった富士山が見えなくなってしまうから、建設反対だったのだ。

建設予定の看板の落書きを撤去されそうになり揉み合って殺害。殺意はなかったという。

「青猫事件」の犯人は?

ひよりは「メゾンドポリス」での打ち上げをひとり抜け出し、「青猫事件」の犯人・瀬戸を追い詰める。

彼は仕事の休みに毎回猫を殺害していた。いつも猫しか殺せないとバカにされていたため、人の遺体にペンキをかけていたのだ。

看板の青いペンキは左利きのかけ方。瀬戸は左利きだ。

瀬戸が逆上するなか、オジサンたちが助けに来て逮捕。2つの事件は解決した。

そんな中、伊達(近藤正臣)と藤堂はひよりが「あのときの娘」だと知っていた。ひよりはまだ何も知らずに打ち上げで笑っていた。

【メゾン・ド・ポリス】3話の感想

橋本マナミのエロスにツッコミの嵐!

【メゾン・ド・ポリス】3話のまとめ

美人編集者役でゲスト出演の橋本マナミ。

ひよりが助けを求めたとき、「青猫事件」に興味を示さなかったのに、橋本マナミのエロスでオジサンたちデレデレで捜査協力に!

酔ったひよりの「メゾンドエロス」発言には思わず笑ってしまいました。

ただし、ひよりは本音ではオジサンたちを信頼しているはず。

たとえば新木課長を実験現場に呼ぶときに、これまで批判していたオジサンたちを「腕は確かなんです」と訴えるシーン。

打ち上げの祝賀会のときの楽しんでいるひより。

初回から少しずつ仲が深まってきた牧野ひよりと「メゾンドポリス」のオジサンたち。

3話ラストでは、ひよりが「メゾンドポリス」に呼ばれたのは伊達の意図があったことが判明。

今後、ひよりの父親の事故死の真相が分かっていきそうで、そちらも楽しみです。

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