【ブラックスキャンダル】8話のネタバレと視聴率!松井玲奈のゲス怖ぶりはゲキカラ以上!?

【ブラックスキャンダル】8話のネタバレと視聴率!

いよいよ唯菜(松井玲奈)が本性をあらわし、紗羅/亜梨沙(山口紗弥加)と対決。

亜梨沙は何度騙され、どこまで追い詰められるのか?

そしてすべての黒幕と真相は?

【ブラックスキャンダル】8話の視聴率、あらすじ、復讐ネタバレ、感想について!

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【ブラックスキャンダル】8話の視聴率

【ブラックスキャンダル】8話の視聴率はわかり次第更新します。

【ブラックスキャンダル】8話のあらすじ

フローライトの社長・勅使河原(片岡鶴太郎)への復讐を終わらせ、これから純矢(安藤政信)と公私共にパートナーになるかと思われた亜梨沙(山口紗弥加)。

しかし突然、紗羅/亜梨沙がかわいがっていて復讐の手助けもしてくれていた後輩・唯菜(松井玲奈)と純矢の婚約が発表される。

ショックを受ける亜梨沙。

チョコレートの新商品発表会の場から、亜梨沙を河原に連れ出す唯菜。

「全部冗談でしょ?」「ドッキリ?」と事実を受け止められない亜梨沙に唯菜は、衝撃の復讐劇を告白する。

唯菜(松井玲奈)の告白

唯菜(松井玲奈)は6年前から純矢(安藤政信)が好きだった。

紗羅(松本まりか)と純矢が婚約すると聞いたとき、ショックを受ける。

紗羅の不倫が発覚したとき、純矢がいるのになぜ不倫?と紗羅のことが許せなくなる。

廃人寸前になっていた紗羅を見舞いにいったとき、チャンスとばかりに「紗羅は死んだ」と純矢に伝え、紗羅への思いを断ち切らせ、弱った純矢を自分のものにした。

それから純矢との結婚を夢見てきたから、紗羅が顔と声を変えたとき思わずほくそえんだ。

「なぜ復讐に協力したのか?」という亜梨沙に、「協力してくれたのはあなた」と唯菜。

亜梨沙が花園(平岩紙)や勅使河原(片岡鶴太郎)など、唯菜と純矢の結婚を阻むものたちを排除してくれたおかげで結婚できると衝撃の告白。

しかし顔と声を変えて復讐のためにフローライトに戻ってきた亜梨沙(山口紗弥加)と純矢が、惹かれ合っていることに気付き、ついにトドメを刺すことにしたのだった。

【ブラックスキャンダル】8話の復讐ネタバレ

亜梨沙(山口紗弥加)は、唯菜(松井玲奈)の告白に衝撃を受け、ただただ打ちひしがれていた。そこに「今から会えないかな」と純矢(安藤政信)からの電話。

亜梨沙のマンションを訪ねてきた純矢(安藤政信)に、「なぜ5年前に私を信じてくれなかったのか」「なぜ5年前に私を探してくれなかったのか」「なぜ唯菜の言うことを信じたのか」という亜梨沙。

そして亜梨沙は「最後にするから、今日だけ紗羅でいさせて」と純矢と愛を確かめ合う。

5年前のように愛し合うふたり。

亜梨沙が目を覚ますと純矢はもういなかった。

純矢への思いをふっきるためにスマホのアルバムから2人の写真を削除する。

翌日、なぜか「亜梨沙と純矢の密会」についての怪文書がフローライトにFAXされる。

怪文書を送った犯人は「週刊星流」の巻田(片桐仁)と思う亜梨沙。

ちょうど巻田から電話がかかってくる。

巻田は、「亜梨沙と純矢の密会」と「亜梨沙の正体」2つの記事を2000万円で買わない限り、スクープとして世に出すと脅す。

買い取らなければ亜梨沙の裸の写真を撮らないといけないし、それを買う人物がいるという。

亜梨沙は巻田との待ち合わせ場所・ビルの駐車場に行くが、巻田は何者かに殺されていた。

別の日。夏恋(小川紗良)からのメモを見て、ドラマの撮影現場のコンテナが並ぶ場所に行く。

しかしそれは夏恋ではなく、唯菜(松井玲奈)が置いたものだった。

嫉妬に狂った唯菜が亜梨沙を襲う。もみ合いの末、道路に飛び出した唯菜をトラックが轢いてしまう。

純矢は顔にケガをして女優としての生命線を絶たれた唯菜をこれからも支えるといい、亜梨沙も協力するという。

純矢が記者会見を行っている途中、病院を抜け出した唯菜が包帯だらけの車いす姿で会見場に現れ、「自分をこんな目に合わせたのは亜梨沙で、その正体は藤崎紗羅」とぶちまける。

【ブラックスキャンダル】8話の感想


松井玲奈さんを朝ドラ女優と思って見ていた人にはかなり衝撃でしたが…。
「マジすか学園」の“ゲキカラ”のほうがヤバイの?

【ブラックスキャンダル】8話松井玲奈の“ゲキカラ”って何?

唯菜役・松井玲奈の怪演が話題になるたびに出てくるキーワード「ゲキカラ」とはなんでしょうか ?

「ゲキカラ」ってどんなキャラ?

「ゲキカラ」はAKB48が出演していたヤンキードラマ「マジすか学園」で、松井玲奈が演じていたキャラクターです。

ゲキカラ – 松井玲奈
ダークグリーン+黒のツートーンのスカジャンを着用。刺繍の図柄は「花竜」(天翔ける竜+富士山+花柄)。
地元のチンピラを半殺しにした少年院帰り。喧嘩の勝敗には拘泥せず、肉体的に傷つけ合う行為そのものに狂奔する。その破壊衝動は制御不能で、際限なく相手を傷つけてしまう。人並はずれてタフで異常に打たれ強い上に痛みに異常に強く(シリーズ通して痛みに苦しむシーンが無いため、そもそも痛みを感じてないようにも見える)、自身が血まみれになるほどのダメージを蒙っていても執拗に攻撃の手を緩めない。
性格は、残忍かつ凶暴。暴力と流血、破壊行為に快楽を覚える嗜虐的な異常人格者。根本的に「ヤンキー同士の仁義」「タイマンの作法」などの伝統的な美意識をわきまえておらず、周囲の器物を手当たり次第に凶器として使用し、鼻エンピツ・噛みつきといったエゲツない手段も容赦なく用いる(なお、2でもヲタに対し鼻鉛筆していた)。狂気に満ちた偏執病的な性癖と常軌を逸した過激な戦闘スタイルゆえに「四天王最凶」の存在として、特に悪名が高い。また、自分の爪を噛む癖があるが、「爪噛み」は発達障害の典型的な症例=自傷行為であり、エキセントリックな気質・行為行動のすべてが幼少期の母親による虐待のトラウマに起因していることが『舞台「マジすか学園」~京都・血風修学旅行~』に於いて明らかにされた。
四天王三番手として、前田と直接対決するのではなく、周囲の仲間たちを傷つけてジワジワと前田を苦しめるという陰湿な戦術を採った。実戦に於いて前田が最も苦戦を強いられた難敵であり、前田を椅子で殴って昏倒させ、駆けつけた学ラン・歌舞伎シスターズも難なく一蹴した。しかし、学ランたちに応戦している間に意識をとり戻した前田の反撃に遭い、激闘の末にマウント・ポジションを奪われてタコ殴りにされる。グロッキー状態になりながらもギブアップせず、ゾンビのごとく立ち上がり、ハサミ(学ランのヘッドバンド、歌舞伎シスターズの扇子、チョウコクの歌留多を切り裂いた刃先の長い鋏)で背後から前田を刺そうとするが、かわされてとどめの回し蹴りを食らう。それでもなお執念深く立ち上がり、血ヘドと共に折れた歯を吐き出し、性懲りもなく薄笑いを浮かべながら「前田、お前は疫病神だ…いや、死神か? みんな、前田には近寄らない方がいいよ〜」と捨てゼリフを残して立ち去っていった。

Wikipediaより

自傷行為もいとわず、傷つけまくるかなりヤバいキャラですね。

「ブラックスキャンダル」の唯菜と似てるかも?

【ブラックスキャンダル】8話のまとめ

もう、どんだけ紗羅/亜梨沙(松本まりか/山口紗弥加)をいじめたら気が済むの〜〜(涙)というひどすぎる展開です。

紗羅/亜梨沙(松本まりか/山口紗弥加)がいったいに何をしたというのでしょうか?

水谷(若葉竜也)と夏恋(小川紗良)の闇落ちと黒幕との関係も気になるし…。

次回からのクライマックスも絶対見逃せませんね!

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