【ブラックスキャンダル】6話のネタバレと視聴率!花園(平岩紙)退場になぜかロスの声!

【ブラックスキャンダル】6話のネタバレと視聴率!

亜梨沙(山口紗弥加)の復讐の標的はついにライバル花園由祐子(平岩紙)に!

しかし想定外の出来事が次々に起きて亜梨沙は窮地に追い込まれる。

今回は【ブラックスキャンダル】6話の視聴率、あらすじ、ネタバレ、感想について!

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【ブラックスキャンダル】6話の視聴率

【ブラックスキャンダル】6話の視聴率はわかり次第更新します。

【ブラックスキャンダル】6話の復讐ターゲット

花園由祐子(平岩紙)

フローライトのチーフマネージャー。

かつては紗羅のマネージャーとしてタレントを大切にする信頼できる人柄だったが、紗羅の不倫スキャンダルからクズに変貌。

【ブラックスキャンダル】6話のあらすじ

変態枕営業の社長・久保寺(笠原秀幸)殺害の罪で、水谷がソフィアの身代わりに自首。

ソフィアの精神状態はかなりら危うくなっていた。

【ブラックスキャンダル】6話の復讐ネタバレ

花園に復讐するため、花園の枕営業斡旋のスキャンダルを記事にさせようと企んでいた亜梨沙(山口紗弥加)。

週刊星流の記者・巻田(片桐仁)の裏切りにあい、花園(平岩紙)を陥れるはずが計画がバレ、逆に会社をクビになる。

夏恋は、亜梨沙についていくというが…。

ソフィアが逃亡&自首!

花園(平岩紙)は、久保寺を殺したという弱みにつけこんで、自首したりすると法外な違約金を請求するなどといってソフィアを脅し、ヌード写真集を作ろうとする。

撮影当日、やはりイヤだったソフィアは現場から逃亡。

事務所のスタッフから連絡を受けた亜梨沙(山口紗弥加)が自殺寸前のソフィアを救出。

夏恋が枕営業を告白!

夏恋が枕営業を告白&暴露する動画を投稿。そのなかで亜梨沙に戻ってきてほしいと訴える。

ソフィアが亜梨沙と夏恋の信頼関係を羨ましがると、亜梨沙は水谷の思いのおかげでソフィアを救い出せたと話す。

ソフィアは自分をいちばん大切にしてくれた水谷を思い、自首する。

花園の枕営業斡旋が公に!

夏恋とソフィアの告発から、枕営業斡旋をしていたのが花園と特定される。

ついに花園は会社をクビになり、亜梨沙がチーフマネージャーにのし上がる。

タレントは使い捨てという花園に対して信頼関係を築いて才能を伸ばすのがマネージャーだという亜梨沙。

藤崎紗羅(松本まりか)も使い捨てだったのかと問い詰める亜梨沙に、花園は意外な告白をする。

花園は謝罪会見に棚城(波岡一喜)がきて不倫を認めたとき、紗羅に裏切られたと思っていた。

のちに社長(片岡鶴太郎)がある記事を載せない代わりに一億円を棚城に支払って、紗羅の不倫スキャンダルを捏造したことを知ったという。

花園は不倫捏造スキャンダル会見を見て、自分も手を汚していかないと生き残れないと思い、今のような人格になってしまったのだった。

紗羅に会えたら、最後まで信じてあげられなくてごめん、と謝りたいといった。

そのときの花園は、かつて紗羅と信頼し合っていた頃の顔に戻っていた。

勅使河原社長が社長辞任会見を開いていた頃、亜梨沙は純矢(安藤政信)に自分が紗羅であることを告白し…。

【ブラックスキャンダル】6話の感想

平岩紙の演技力と存在感、憎たらしい感じがとてもよくよかったですね。

ホントの姿を知った紗羅だけでなく、視聴者も花園ロスに!

新社長のマイケル富岡は何者なのか?
水谷の姉はなぜ死んだ?
社長が5年前にもみ消したスキャンダルとは?

新たな謎が出てきて、ホントに目が離せません!

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