【探偵が早すぎる】8話のあらすじと視聴率!壬流古・桐山漣 がついに復活!

探偵が早すぎる表紙

ドラマ『探偵が早すぎる』8話のあらすじと視聴率!

滝藤賢一、広瀬アリスのW主演でおくるドラマ『探偵が早すぎる』の第8話が9/6(木)に日本テレビ系列で放送されました。

今回はドラマ『探偵が早すぎる』8話の視聴率とあらすじネタバレについて。※見逃した方は、Huluで視聴できます。

2018年7月19日スタートの読売テレビ・日本テレビ系木曜ドラマF枠は『探偵が早すぎる』! 滝藤賢一、広瀬アリスがダブル主演!…
スポンサーリンク

『探偵が早すぎる』8話の視聴率

探偵が早すぎる8話_2

『探偵が早すぎる』8話の視聴率は、3.0%

【探偵が早すぎる】あらすじと最終回ネタバレ! 滝藤賢一と広瀬アリスのW主演でおくるミステリードラマ。 ココでは、全話のあ…

『探偵が早すぎる』8話のあらすじネタバレ

8話「予期せぬ再会と裏切りの結末」

探偵が早すぎる8話1

城之内(佐藤寛太)が病院から姿を消し、城之内の妹・早苗(優希美青)も何者かに襲われた。橋田(水野美紀)の腕についた引っかき傷から、早苗を襲ったのは橋田……?と疑いを抱く一華(広瀬アリス)。

そして、母・純華(新山千春)と橋田の関係を探り始めることに。母親の死に関して、新証言を聞く一華。なんと、純華は生きていた!?

その一方で、橋田が不穏な動きを見せる……橋田は大陀羅一族の手下だったのか?一華を殺そうとしている刺客なのか?そのとき、探偵・千曲川(滝藤賢一)は――!?波乱の展開が巻き起こる―――!!

十川一華(そがわ・いちか)(広瀬アリス)は、橋田(水野美紀)が母の病院に通っていたと知る。

純華(新山千春)から電話があり、探偵・千曲川(滝藤賢一)の目を盗み、会う約束をする。

一華はなけなしの金をつぎ込み、千曲川を酔いつぶす。

待ち合わせ場所で、一華は母と再会。純華は橋田が大陀羅一族の手下で、病院に殺害に来ていたという。

そこへ橋田が来て逃げ出す。河原でたき火をしながら一華は母に質問した。

一華は「あなたは母じゃない」と指摘。

橋田と千曲川が来た。たき火の煙で一華を殺害する計画を防ぐ。

純華の体にアレルギー反応が出ていた。毒のある植物・キョウチクトウ(夾竹桃)に接触したから。夾竹桃の煙は毒性があった。

純華は整形だった。大きなうちわでトリック返し。苦しむニセ純華を一華は助けた。

ニセ純華はDVの夫から逃げるため美容整形に行き、大陀羅朱鳥(片平なぎさ)らにこの作戦を持ちかけられたという。

一華はニセ純華が左利きだと思い偽物と気づいた。迎えに来なかった理由も明確じゃなかった。

橋田は、早苗(優希美青)を襲ったフリをして千曲川の解雇をやめようとしたと告白。(結果的に早苗に傷を負わせてしまう)

橋田は一華の母の死の真相を話す。…15年前ある資産家が死んだ。警察は死因を心筋梗塞とし事件性がないと判断。納得できない遺族が調査し、目撃証言をつかむ。事件当日に男が2人逃げたのを目撃したのが一華の母・純華。しかしこの事件には大陀羅一族が関与していて、純華は殺された。

そのころ、朱鳥と亜謄蛇(神保悟志)が手を組む。壬流古(桐山漣)も戻ってきた。一方、一華は大陀羅一族との戦いを宣言した。

『探偵が早すぎる』8話の感想

『探偵が早すぎる』8話のまとめ

壬流古・桐山漣 がついに復活!

探偵が早すぎる8話3

第8話は、橋田(水野美紀)が裏切り者かも、という展開でしたが、やはり違いました。

ついに明かされた母・純華の死の真相。

大陀羅一族に殺されたのですね。あんなにやる気のなかった一華が全面対決を宣言!

大怪我を負っていた壬流古(桐山漣)がついに復活!

視聴者からも「おかえりなさい」と大きな反響がありました。

いよいよ!最終決戦、開幕。 第9話も楽しみですね。


※記事内の画像出典:公式サイト

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter でdorama9管理人をフォローしよう!

スポンサーリンク