【探偵が早すぎる】6話のあらすじと視聴率!千曲川・滝藤賢一の過去が気になる!

探偵が早すぎる表紙

ドラマ『探偵が早すぎる』6話のあらすじと視聴率!

滝藤賢一、広瀬アリスのW主演でおくるドラマ『探偵が早すぎる』の第6話が8/23(木)に日本テレビ系列で放送されました。

今回はドラマ『探偵が早すぎる』6話の視聴率・あらすじネタバレ・トリックネタバレ・感想について。※見逃した方はHuluで視聴できます。

2018年7月19日スタートの読売テレビ・日本テレビ系木曜ドラマF枠は『探偵が早すぎる』! 滝藤賢一、広瀬アリスがダブル主演!…
スポンサーリンク

『探偵が早すぎる』6話の視聴率

『探偵が早すぎる』6話の視聴率は、2.9%!

【探偵が早すぎる】あらすじと最終回ネタバレ! 滝藤賢一と広瀬アリスのW主演でおくるミステリードラマ。 ココでは、全話のあ…

『探偵が早すぎる』6話のあらすじ

一華(広瀬アリス)が城之内(佐藤寛太)と夏祭りデートを楽しんでいた間にも、探偵・千曲川(滝藤賢一)は大陀羅一族が仕掛けてきた暗殺計画を未然に阻止していた。
が、千曲川が朱鳥(片平なぎさ)の息子である壬流古(桐山漣)に重傷を負わせたことで、朱鳥は大激怒!千曲川を先に始末するようにと、麻百合(結城モエ)に命令を出す。
捕らえられ、血まみれの状態で監禁されてしまった千曲川……!!

一方、亜謄蛇(神保悟志)はプロの刺客を雇い、一華に襲い掛かる……!!
千曲川不在の中、朱鳥と亜謄蛇が同時に、命を狙ってくることに――。
果たして一華は身を守れるのか――!?そして、千曲川の運命やいかに――!!

史上最速の探偵・千曲川(滝藤賢一)が行方不明になった、ある夜。

十川一華(そがわ・いちか)(広瀬アリス)橋田(水野美紀)が住む家に封筒が投函された。

中には、拷問を受け血だらけの千曲川の写真が入っていた。

家政婦の橋田は、朱鳥(片平なぎさ)の元へ向かうが、はぐらかされてしまう。同級生・城之内翼(佐藤寛太)と京都へバスで逃がすことにした。

バスにて命を狙われる一華。しかし今回は橋田がトリック返しで防ぐ。

そのころ、新幹線で一華と城之内は逃げる予定だった。ビルの屋上に出た2人。ふいに、眠気に襲われた一華。お姫さま抱っこした城之内は、一華を転落させようとしたが…

全てお見通しだった千曲川が止めて城之内を逆に転落させた…

その後、千曲川との契約を破棄すると言う一華。それでも任務を遂行した千曲川は、一華の母の死を回想した…

『探偵が早すぎる』6話のトリックネタバレ

・犯人①:亜謄蛇(神保悟志)⇒プロの実行犯に指示

・犯行計画は、バス車内での一酸化中毒死。

・橋田がバスのマフラーの細工に気づいて防いだが、千曲川の指示のもよう。


・犯人②麻百合(結城モエ)⇒実行:城之内翼

・犯行計画は、睡眠薬で眠らせて転落死。(犯行声明文を出した架空の犯人のせいにする)

・千曲川が見抜いた点は

①連続転落死の犯人は、声明文に投げると書いてあった。城之内の妹は絆創膏をさびよと呼んでいた。北海道では捨てる=投げる

②妹と高級料理店にいた時、一華に妹の誕生日と嘘をついた。アメシストは2月の誕生石。とっさに嘘をついた。

・犯行動機は、妹の医者になる夢をかなえるため(母が再婚した男によく殴られた。妹を守れなかったから妹の願いは叶えると決めていた。)

・犯人の結末は、屋上から落ちて瀕死の状態へ。

『探偵が早すぎる』6話の感想

『探偵が早すぎる』6話のまとめ

千曲川が監禁される衝撃展開でしたが、なんと偽装の拷問画像でした。

ラストで明かされた、一華の母の遺体に対面する千曲川の意味深な回想。

二人の関係は一体?

1話から広瀬アリスと水野美紀が似てる、と話題ですが、これは伏線か?

連ドラの後半、明かされる謎が見逃せない!


※記事内の画像出典:公式サイト

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter でdorama9管理人をフォローしよう!

スポンサーリンク