【探偵が早すぎる】5話のあらすじと視聴率!桐山蓮が退場か?残念の声相次ぐ!

探偵が早すぎる表紙

ドラマ『探偵が早すぎる』5話のあらすじと視聴率!

滝藤賢一、広瀬アリスのW主演でおくるドラマ『探偵が早すぎる』の第5話が8/16(木)に日本テレビ系列で放送されました。

今回はドラマ『探偵が早すぎる』5話の視聴率・あらすじネタバレ・トリックネタバレ・感想について。※見逃した方は、Huluで視聴できます。

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『探偵が早すぎる』5話の視聴率

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『探偵が早すぎる』5話の視聴率は、3.1%

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『探偵が早すぎる』5話のあらすじ

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十川一華(そがわ・いちか)(広瀬アリス)は5兆円の遺産を受け継いだ。一華のお金目当てに命を狙うべく、朱鳥(片平なぎさ)の息子・壬流古(桐山漣)が、次なる刺客に選んだには子供たち!施設を抜け出してきた幼い兄妹を10万円で雇った。

一華は、城之内翼(佐藤寛太)と一緒に櫻田町の夏祭りへ参加。そこには史上最速の探偵・千曲川(滝藤賢一)やドS家政婦の橋田(水野美紀)もいた。

兄妹の妹の方は大きい草履で足を痛め休んでいた。一華たちはその妹に気づき、綿あめをあげて、草履のヒモのところに詰めるものを用意してあげた。

兄の方は一華にナイフを刺したが、オモチャのため一華は傷はなし。千曲川が未然に防いだ。しかし顔をみられた兄妹の命が危ない。

兄妹は爆弾入りの箱を持たされ、一華の元へ向かう。しかし今度も千曲川が防ぎ、トリック返しで、壬流古の身動きを奪い、トリック返しで爆発させた…

千曲川は射的で当てたゲーム機を兄妹に渡す。一華は千曲川の活躍や心遣いに感謝したが、ゲーム機から手を離さず渡したがらない千曲川。いつものケンカになった…

『探偵が早すぎる』5話のトリックネタバレ

・主犯:壬流古(みるこ)(桐山漣)

・犯行計画は、子どものイタズラに見せかけたもの。血が出るオモチャで刺殺。それが失敗するとビックリ箱に見せかけて小型爆弾での爆死。

・千曲川が見抜いた点は

①綿あめを食べる時に浴衣の袖を抑えていた=何か(ナイフ)隠し持っている!……ピエロに扮した千曲川がすりかえた。

②妹の草履が大きすぎて危ない。なぜ親はこんな草履で家から送り出したのか。そして新品の浴衣と草履なのに兄妹は綿菓子ひとつ買えない。つまり、夏祭りを楽しませる以外の目的で何者かが送り込んだ、と千曲川は見抜く。

③壬流古の居場所が分かったのは…?雇い主の元に戻るはずとにらみ、石灰入りのヨーヨーを渡した。小さな穴が開いていたので白い水滴が道しるべになった。

④小型爆弾は、兄妹に会った際に千曲川がすり替えた。

・犯人・壬流古の結末は…倉庫にて爆弾で殺す、のではなく、花火を爆発させた。

『探偵が早すぎる』5話の感想

桐山蓮が退場か?残念の声相次ぐ!

『探偵が早すぎる』5話のまとめ

視聴者には、桐山蓮の人気が高いようです。もちろん滝藤賢一×広瀬アリスの掛け合いも抜群!

軽く見られて謎解きもしっかりあり、楽しめる作品です。

しかし桐山蓮が演じる大陀羅壬流古(だいだらみるこ)が花火で大怪我。

ニュースでは無人の倉庫で花火となっていましたが、朱鳥(片平なぎさ)が手をまわしたのでしょう。最高の治療をするらしいのですが…今後はどうなるのか?

しばらくお休み?残念な声が広がっています。

物語全体としては、一華と千曲川が信頼し合ってきている展開。息の合ったコンビで今後もますます楽しみですね。


※記事内の画像出典:公式サイト

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