【探偵が早すぎる】2話のあらすじと視聴率!広瀬アリスの顔芸炸裂で好評!

探偵が早すぎる

ドラマ『探偵が早すぎる』2話のあらすじと視聴率!

滝藤賢一、広瀬アリスのW主演でおくるドラマ『探偵が早すぎる』の第2話が7/26(木)に放送されました。

今回はドラマ『探偵が早すぎる』2話の視聴率・あらすじ・ネタバレ・感想について。

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『探偵が早すぎる』2話の視聴率

探偵が早すぎる2話1

『探偵が早すぎる』2話の視聴率は、わかり次第更新します。

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『探偵が早すぎる』2話のあらすじ

探偵が早すぎる2話3

女子大生・十川一華(そがわ・いちか)(広瀬アリス)は、会ったこともない父親の遺産5兆円を、突如受け継ぐことになった

その莫大な遺産を奪おうと、父親の兄弟たちである大陀羅(だいだら)一族が “一華暗殺計画”を次々と仕掛けてくる。

巧妙なトリックで一族が狙うのは、完全犯罪。そんな一華を守るため、ドS家政婦・橋田政子(水野美紀)が雇ったのは、“史上最速”の早すぎる探偵、千曲川光(滝藤賢一)。

前回、事件を未然に解決し、一華の命を救った千曲川だったが…一華は探偵のことを「私を殺そうとした奴」と疑い、5兆円の相続を放棄した。

一華は、右腕を負傷していて病院でリハビリもしている。担当医の三田村先生(池田鉄洋)は、一華のギプスをしていない箇所にまで広がる赤みと肌荒れが気になり、塗り薬を処方した。アレルギー検査も受けると、小麦のアレルギー反応がでた。

ある日、一華は同じリハビリの患者からかゆみに効く保湿ローションをもらった。

一華は三田村の許可も出て、フィンスイミングをした。…運動に誘発されて、アナフィラキシーショックを引き起こす・・・はずだった。

しかし何も起きない。千曲川は塗り薬も保湿ローションも入れ替えていた。

真犯人はリハビリ単との看護師・加藤康子(山田真歩)だった。千曲川は加藤にトリック返しでアナフィラキシーショックを起こさせた。

後日、車いすになった加藤に謝られた一華は、命を狙われていたことを知った。

相続放棄の書類は橋田がまだ保管していたが、一華は書類を破り捨てた。一華は千曲川を雇うことにした。

『探偵が早すぎる』2話のネタバレ

・主犯は、朱鳥(片平なぎさ)の娘・麻百合(まゆり)(演:結城モエ)でした。

・実行犯は、加藤康子(演:山田真歩)

・狙いは、“食物依存性運動誘発アナフィラキシーによるショック死”。

・方法は、塗り薬と保湿ローションの副作用の相乗効果で小麦アレルギーを重症化し、運動させてショック死を誘発する。

・千曲川が見抜いた点は、リハビリの患者が保湿ローションを一華にすすめたとき。右手はギブスで固められていたのに自分で毎日、左のひじに保湿ローションを塗っていたと発言していた。

この患者を一華の近くまで車いすで連れてきたのが加藤康子だった。

加藤は、容姿を気にしていて美容整形をしたかった。大陀羅家が経営する美容クリニックで、麻百合と取引きした。

三田村の不倫をネタに脅して犯行に及ばせた。

・犯人・加藤康子の結末は、千曲川がトリック返しで、海外製の強力な禁煙パッチを首のうしろに張りつけられていた加藤。それを張っているときに喫煙すると、アナフィラキシーショックが起きる。犯人は苦しんだが、一命は取りとめた。

・実行犯のひとり・三田村は、いつも走っている。千曲川のよって足につけてる薬をすり替えられて、運動とともにアナフィラキシーショックが起きた。

・一華がパンを食べて小麦アレルギー反応が出たため、三田村は水泳を許可しショック死させようとした。しかし、それは千曲川がまき散らした木くずのアレルギー反応だった。

『探偵が早すぎる』2話の感想

『探偵が早すぎる』2話のまとめ

広瀬アリスの顔芸が炸裂!ジュース噴き出しなど笑わせませす。

滝藤賢一もアナフィラキシーを最後まで言えず、アブラヒモビッチって!

それ、わざとですよね(笑)

原作よりはるかにコミカルな本ドラマですが、ミステリーとしても楽しめます。

ちなみにバーでの「バーボン」「スコッチ」は名探偵コナンの登場人物です。

日テレ系なので狙ったのでしょうか?


※記事内の画像出典:公式サイト

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