【西郷どん】26話の視聴率は12.2%!小栗旬登場も微増!

【西郷どん】26話の視聴率は12.2%!小栗旬登場で微増!

NHK大河ドラマ「西郷どん」の26話が7月16日に放送されました。

坂本龍馬役で、ついに小栗旬が登場!

【西郷どん】26話の視聴率とあらすじについて書いていきます。

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【西郷どん】26話の視聴率

【西郷どん】26話の視聴率は、12.2%!

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【西郷どん】26話のあらすじ

およそ5年間の島暮らしから、薩摩に帰ってきた吉之助(鈴木亮平)。

吉之助は家に帰ると西郷家は家を売り、隣町の小さな借家を借りていた。

久しぶりに吉之助は郷中の仲間たちと飲み、長州が薩摩を目の敵にしていることなどを知ったあと、大久保(瑛太)の願いもあり、京へ行くことを命じられる。

そのころ京では、調停、幕府、そして有力の藩たちが集まり政(まつりごと)を決めていく参預会議が行われていた。

しかしころころ意見を変える一橋慶喜(松田翔太)に島津久光(青木崇高)は怒り、参預会議は成り立たなくなっていた。

西郷は大久保と再会を果たし、孤立しようとしている薩摩を救ってほしいとお願いされ、久光と会うも相変わらず西郷は嫌われてしまう。

一橋慶喜の元を尋ねるも西郷吉之助など知らぬと追い返されてしまい宿に帰ると、ふきが待っていて、牛男と書かれた手紙を受け取り会うことに。

「いまこそ手を取り合うときだ!そう天下に号令をかけれるのは一橋慶喜様だけだ」と、迷う一橋に助言する西郷に、斉彬に似てきたと話し、久光と会うことを約束してもらう。

しかし、久光は薩摩に帰ってしまう。

一橋慶喜の身代わりとしてを平岡が殺されたことを知り、腰を抜かし驚いた慶喜は、これからは西郷、そして薩摩と共にやっていきたいと話すのだったが、吉之助はどこか不安を覚えるのだった。

【西郷どん】26話の感想

26話では、一瞬しか登場しませんでしたが、小栗旬が出ると華やかになりますね。

テンション上がりますよね。

土佐弁を使う人にとっては発音が違ったんですね。

馴染みがないので気づくことはできなかったのですが、そこは修正できるならしてもらいたいですね。

小栗旬の登場に喜びの声が多く上がっていました。

勝海舟に遠藤憲一、岩倉具視に鶴瓶さんと他にも豪華なキャストで、新しい西郷どんの始まりを思わせる回に仕上がっていました。

※記事内の画像出典:NHK公式HP

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