【正義のセ】9話の視聴率は8.9%!向井地美音が痴漢被害の女子高校生役が熱演!

【正義のセ】9話の視聴率は8.9%!向井地美音が痴漢被害の女子高校生役が熱演!

6月6日に放送された「正義のセ」の第9話。

痴漢被害に遭う女子高生役を熱演した向井地美音さんに注目です!

ドラマ【正義のセ】9話の視聴率と最後までのネタバレについて書いています。

ドラマ【正義のセ】が2018年4月から日本テレビ系列で放送されることが決まりました! 阿川佐和子さん原作の人気小説が、吉高由里…
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【正義のセ】9話の視聴率

【正義のセ】9話の視聴率は、8.9%でした!

女優の吉高由里子が主演を務めるドラマ【正義のセ】が2018年4月から放送されます。 去年人気を集めた「東京タラレバ娘」で主演を…

【正義のセ】9話のネタバレあらすじ

小学校で検事とは、どういう仕事をするのか生徒たちに教える凜々子(吉高由里子)だったが、この後とんでもない災難が降りかかるとは。

横浜地検の同僚たちと楽しく飲んでいた凜々子だったが、梅宮支部長から電話で呼び出される。

急いで地検に戻ると、支部長から凜々子が前に担当した痴漢事件で、真犯人が捕まったと伝えられ、凜々子が起訴した犯人は無実だった可能性が出てくる!

凜々子が担当した痴漢事件の被害者は女子高生の杉本菜月。

満員電車でお尻を触られ、痴漢をしたと思われる被疑者の村井直陽(東幹久)が電車を降りたところを追いかけ、痴漢だと捕まえる。

村井は取り調べで、容疑を認めてたこともあり、凜々子に落ち度はなかったのになぜ?

しかし、DNA鑑定で、杉本菜月に痴漢したのは真犯人だという動かぬ証拠もあり、相原と頭を悩ませる。

村井は真犯人が見つかると知ると、どうしてくれるんだ!と態度を一変させる。

マスコミにも情報を流されたことにより、追い詰められた凜々子は、検察を辞めたいと考える中、君が辞めても責任は取れない。君には仲間がいると梅宮支部長が優しくフォローする。

大塚(三浦翔平)が、真犯人が捕まったさいたま地検から情報を持ってきてくれる。

真犯人の郷田は、痴漢サイトを利用していて集団痴漢をしていたことが分かり、事件後から掲示板を利用しなくなった男がいた。

この男が村井なのではないか。

村井が痴漢をしていた女子高生がもう一人いたはずと考え、相原と捜査をし、女子高生(向井地美音)を特定する。

その女子高生は村井の顔を確認していて、痴漢被害に遭ったときの制服から村井のDNAも検出され一件落着。

【正義のセ】9話の感想

女子高生役を演じてたのはAKBの人だったんですね。

子役もやってたんですね、確かに演技リアルでした。

アイドルに痴漢はマズいですね。

確かに自分も見ていて、罪が軽そうな気がして疑問に覚えました。

厳罰化しないと被害が減らないのかもしれませんね。

もしくは、男女をはっきり分けるなど、頭の良い人が知恵を絞ってあんなにギューギューの乗り物にならないように考えてほしいものです。

そして、女子高生役の向井地美音さんが可愛いと話題になっていました。

川栄李奈さんのように、これから女優で活躍されていくのなら楽しみです!

※記事内の画像出典:日本テレビ公式HP

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