【半分、青い。】16話視聴率は20.0%!鈴愛の「微妙」発言に視聴者紛糾!

永野芽郁がヒロインの朝ドラ『半分、青い』第16話が4/19(木)に放送されました。

鈴愛についに恋が訪れるも、ある一言で視聴者紛糾?

今回は【半分、青い。】16話の視聴率・あらすじ・感想まとめ!

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【半分、青い。】16話の視聴率

【半分、青い。】16話の視聴率は、20.0%!

前回から0.3のダウンも大台を2話連続キープです。

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【半分、青い。】16話のあらすじ

晴(松雪泰子)たち梟町の面々が「ぎふサンバランド」の住民説明会に参加。しかし、なぜか西園寺(六角精児)が建設側の方に座っていました。何かからんでいるとにらむ晴たち。サンバ隊や司会の熱気が凄く、和子(原田知世)や晴は引いてしまいます。

そのころ律(佐藤健)やブッチャー(矢本悠馬)は、サンバなんて岐阜県民は恥ずかしがり屋だから無理だ、と達観。

一方、鈴愛(永野芽郁)は、幼なじみの菜生(奈緒)がラブレターをもらったと知り、裏切られたと感じます。高校生最後の夏休みなのに恋の気配がない鈴愛は、焦りを覚え、弟・草太(上村海成)に相談。

草太は「恋は落ちるものなんだ」とアドバイスするも姉には全く響きません。しかし、そんな鈴愛にも運命の出会いが…。

いつもの通学路。1時間に1本のバスを待つ鈴愛(永野芽郁)。自転車で通り過ぎた男子学生がカセットテープを落とします。鈴愛は素早く拾い、必死で追いかけます。振り向いた男子学生を見た鈴愛は「えっっ微妙…」

そしてバスが通り過ぎました…

【半分、青い。】16話の感想

「微妙…」に賛否両論!

鈴愛にも運命の恋が!

しかしオチは、鈴愛の心の声で「びみょう…」

カセットテープを落とした高校生を演じているのは森優作。朝ドラ『べっぴんさん』のレギュラー出演者・キアリスの中西くんです。

あさイチの朝ドラ受けでは、司会の大吉が高校生の親の立場にまで思いをはせてフォローしていました。

視聴者の多くも同じ気持ちだったようですね。

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(記事内の画像出典は公式サイトより)

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