【半分、青い。】6話ネタバレあらすじ!時代考証問題が解決へ!

永野芽郁がヒロインの朝ドラ『半分、青い』第6話が4/7(土)に放送されました。

マグマ大使を鈴愛は知っていたのか?時代考証問題に決着!?

今回は【半分、青い。】6話のあらすじと視聴率・感想まとめ!

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【半分、青い。】6話の視聴率

【半分、青い。】6話の視聴率はわかり次第更新します。

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【半分、青い。】6話のあらすじ

糸電話の実験に成功した鈴愛(矢崎由紗)たちだったが、誤って律(高村佳偉人)が川に転落。鈴愛はぜんそくを患う律を律を背負い、必死の思いで律の家に向かう。

糸電話の実験に成功した鈴愛(矢崎由紗)たちだったが、誤って律(高村佳偉人)が川に落ちてしまう。

ぜんそくを患う律を案じて、鈴愛は律を背負って家に届けるが、律の母・和子(原田知世)は、なぜか律を叱り始める。医者から水泳も勧められているそうだ。和子は律のお尻を叩き反省を促す。

鈴愛は、お絵描きで明日のジョーやマグマ大使を描く。実家の食堂に名作漫画がそろっているという。

そのころ、カエルをよけて自転車で転倒した仙吉(中村雅俊)に付き添って晴(松雪泰子)が岡田医院を訪れる。打撲程度で大事には至らなかったが、院長の貴美香(余貴美子)は仙吉の方がタバコを買わずにすんだので、カエルに助けられたと話す。カエルは仙吉の妻かもしれなかった。

夜、鈴愛は母の布団の中に潜り込む。怖い夢を見たからだ。鈴愛が昼間、糸電話をしたことを話すと、晴はお腹の中の鈴愛と糸電話で話したという。ちゃんと生まれるか心配で、出産も難産で、小さな赤ちゃんだったことを思い出して、晴は神様に感謝した。

「お母ちゃん。大丈夫や。鈴愛は生きてる」母を抱きしめる鈴愛。父も起きて3人ではしゃいだ。

朝食のとき、昨日、律が落ちたことを話すと、報告が遅いと怒ると、律の母が訪ねて来て…

【半分、青い。】6話の感想

鈴愛は1971年生まれだが、「マグマ大使」が放送されたのは1966年~67年の放送でマグマ大使の時代考証問題がネットであがっていました。

今回、父が漫画版を持っていて、父に教えてもらっており、鈴愛だけは知っていた、と理由が判明。

時代考証問題が解決されました。ドラマに挟まれる映像は特撮の方ですが、そこは視聴者向けの映像のようですね。

6話は、ちゃんと叱る母親の原田知世や、神様に感謝する松雪泰子も見どころでした。

次週はついに永野芽郁登場で注目です。

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(記事内の画像出典は公式サイトより)

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