【わろてんか】119回のあらすじと視聴率!つばき(水上京香)の状況が判明!

わろてんか119話

葵わかな主演のNHK連続テレビ小説・朝ドラ「わろてんか」が大人気放送中!

第21週「ちっちゃな恋の物語」の第119回が、2/22(木)に放送されました。

隼也(成田凌)とつばき(水上京香)の恋に注目!

今回は【わろてんか】119回の視聴率・あらすじと感想まとめ

スポンサーリンク

【わろてんか】119回の視聴率

【わろてんか】119回の視聴率は分かり次第更新します。

【わろてんか】119回のあらすじ

てん(葵さん)はマーチンショウの実現に出資を募る。

しかし集らないため、伊能(高橋一生さん)の会社と北村笑い店で補うと決め、風太(濱田岳さん)も了解。

隼也(成田凌さん)はつばき(水上京香さん)と頻繁に会うようになり、好意を寄せてたいた。しかし、ある日、店から送っていく途中で「もうここで大丈夫。サヨナラ」と言われてしまう。

四郎はリリコを食事デートに誘うも失敗する。

雨の日、つばきが「親の決めた人と結婚する」という。隼也は帰るのを止めて、自宅へ連れて帰る。

てんは隼也からつばきの結婚を聞く。父が銀行の頭取のため婿を取る政略結婚だった。そこへ風太がやってきた…

【わろてんか】119回の感想

【わろてんか】119回のまとめ

今回は、隼也の想う相手、つばきの状況が明らかに!

中之島銀行とは、おそらく北村と取引があるのでしょう。冒頭の出資会議にいたかも。ただ、会社名がわからないのが残念。

隼也たちは、てんと藤吉を彷彿の関係で、行く末が気になりますね。

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter でdorama9管理人をフォローしよう!

スポンサーリンク