【リピート】6話のあらすじと視聴率!由子(ぱるる)に衝撃ラストも視聴者総ツッコミ!?

【リピート】6話のあらすじと視聴率!

  • 一番危ない人物にリピートがばれた?
  • ぱるること島崎遥香の暴走が話題!
  • 坪井(猪野広樹)の狂気も続くのか?
貫地谷しほり・本郷奏多・ゴリ主演のドラマ【リピート】が絶賛放送中! ここでは【リピート】全話のあらすじと視聴率、視聴率予想のほ…
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 【リピート】6話の視聴率

【リピート】6話の視聴率は3.0%!

前回より0.3ポイントダウンとなりました。

 【リピート】6話のあらすじ

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毛利圭介(本郷奏多)の元恋人・町田由子(島崎遥香)が“リピート”の存在に気がついた。

由子は天童太郎(ゴリ)を挑発し、「私も連れてって」と怒りを募らせパンケーキにフォークを突き刺す。

さらに篠崎鮎美(貫地谷しほり)の目の前に現れ、「圭介の彼女です。由子とお似合いでしょう」とけん制する。

「今まで通り付き合ってくれたら誰にも言わないよ」リピートの秘密をダシに圭介に復縁を迫る。しかし圭介は拒否する。鮎美には負けない由子だったが、圭介は「鮎美は仲間だ。自分も変わりたい」という。

一方、坪井(猪野広樹)によって鮎美は拉致された。しかし落ちていた写真から気づいた圭介が助けて一件落着する。

部屋に送り届けた鮎美に圭介は告白した。「あんたのことが好きだ」「あたしも」

二人はキスをして、そのまま一夜をともにする。翌朝、気まずい鮎美は由子のことを聞くが、彼女でないと断言する。二人は呼び方も下の名前で統一した。

圭介は辞めたカメラマンの道に未練があり、鮎美に会ってカメラをやり直す決意ができた。

坪井の行方は不明のため仕事を休んだ鮎美。そこへ由子が訪ねて来て「女友達になれて嬉しかった。顔みてお別れ言いたい」と泣き落とし。鮎美が扉を開けると…

「鮎美さん死んで」由子は刃物を振り上げた。…その頃、圭介は自宅で由子の盗撮の機械を発見する。…鮎美を突き落としたのは由子だった。圭介が間一髪助けにはいる。鮎美と揉み合った末に刃物が由子に突き刺さり…由子は死亡した。

 【リピート】6話の感想

衝撃のラスト、でもありますが、ツッコミするべきラストでした。

案の定、ネットでは「即死はあり得ない」「救急車呼んで」の声が殺到。

それまでは、ぱるるの狂気がCMを挟みつつ効果的な演出でした。階段下から突き落とした犯人への映像とか魅せる場面は多々あったのに…

なぜ即死シーンだけこんなに雑なのか疑問です。

そこだけ目をつぶれば(助けが都合よすぎた…圭介と鮎美の家は近いのか問題もありますが)、ラブ要素ありの面白い6話でした。

次回、もう一度リピートで殺人を帳消しにする企みは上手くいくのか?原作とは違う展開のドラマ版が、どう着地するのかも見どころです。

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