【わろてんか】113回視聴率は21.1%!隼也(成田凌)がご乱心?

わろてんか113話1

【わろてんか】113回のあらすじと視聴率・感想!

葵わかな主演のNHK朝ドラ「わろてんか」の第113話が2月15日(木)に放送されました。

隼也(成田凌)は「マーチン・ショウ」実現のため必死。他社に興行権を取られそうになった隼也は危険な賭けに出るが…。

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「わろてんか」113回の視聴率

「わろてんか」113回の視聴率は、21.1%!

前回より0.5ポイントダウン。

しかし3話連続の20%超の高視聴率をキープです。

「わろてんか」113回のあらすじ

わろてんか113話2

てん(葵わかな)は隼也(成田凌)が「マーチン・ショウ」を実現しようと必死になっている姿を見て、その昔藤吉がパーマの機械を輸入して詐欺にあったことを思い出し不安になる。隼也はつばき(水上京香)にショウの相談をするうちに彼女のことが気になり、つばきのためにもショウを何とかしようと一層頑張る。だが、手付金を支払わなければ興行権を他社に取られてしまう状況に焦った隼也は、危険な賭けに打って出る。

出典ヤフー

仕事は人とのつながり、とてんは隼也の要求を拒否する。

そこで隼也がとった危険な賭けとは、父の藤吉が貯めてくれたお金を使うこと。

手付金5千円(今でいう1千万円)を払います。

役員会議にて、本契約の金はどうするんだと風太に叱られる。出資を募る計画を話す隼也。

伊能はてんたちに謝罪する。父親なら君を殴ってる、という伊能に代理人は本物か疑われる。

早速、電話するが、代理人はもういないようで…

「わろてんか」113回の感想

藤吉を思い出す隼也の暴走でした。

ハリルとつばきがグルと疑いもあるなか、それは今後のお楽しみ。

父親の気持ちで怒った伊能の表情や台詞も話題です。

親父なら真っ先に自分の責任と思うでしょうし、いい演技でした。

人生に失敗はつきもの。てんや伊能のフォロー、隼也の挽回に今後注目です。

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