【2026年冬ドラマ】の視聴率ランキングとオススメ作品を紹介します!
2026年の冬ドラマも注目作がそろっています!覇権をとるのは一体どのドラマ?
本記事では全話平均世帯視聴率をもとにランキング!
独断と偏見で冬ドラマのオススメ作品の紹介もします。
1月8日(木):「相棒 season24」の視聴率を更新。
【2026年冬ドラマ】視聴率ランキング
【2026年冬ドラマ】視聴率ランキングを紹介!
※視聴率はリアルタイムの世帯視聴率。全話平均は単純平均。NHKやテレ東やBSは除く。
1位「相棒season24」9.7%
- 第1話:10.4%
- 第2話:10.2%
- 第3話:9.5%
- 第4話:8.3%
- 第5話:9.8%
- 第6話:9.2%
- 第7話:9.6%
- 第8話:9.7%
- 第9話:9.6%
- 第10話(元日SP):10.8%
- 第11話:9.0%
- 全話平均視聴率9.7%
圏外「夫に間違いありません」-%
- 第1話:1月5日放送
- 全話平均視聴率ー%
【2026年冬ドラマ】のオススメ!
2026年冬ドラマのオススメ作品を5つピックアップして紹介!
「リブート」鈴木亮平×戸田恵梨香×ヒットメーカー
放送開始日:1月18日(日)よる9時スタート(TBS系)
【ストーリー】妻の死と共に平和な日常は一変した。妻殺しの罪を着せられた平凡なパティシエは、 愛する家族を守るため、事件を捜査している刑事に“顔を変える=リブート(再起動)”。 そして、真実を追い求める。—— 大切な人への“愛のために”運命に抗い続けるダークヒーローが誕生! 嘘と真実が入り乱れ、怒涛のスピードで展開していく “エクストリームファミリーサスペンス”!!
【見どころ】鈴木亮平が約2年ぶりに日曜劇場に帰還! 妻を亡くした善良なパティシエと悪徳刑事の二人の主人公を演じます。 そして、主人公に手を貸す謎の公認会計士役に日曜劇場初出演となる戸田恵梨香! さらに、キンプリの永瀬廉、蒔田彩珠、伊藤英明、黒木メイサ、出るドラマがヒットするといわれる野呂佳代、水ダウで話題のダイアン津田など…人気キャストが豪華競演!
【見どころ2】脚本は黒岩勉(くろいわつとむ)さん。日曜劇場では『グランメゾン東京』 『TOKYO MER〜走る緊急救命室〜』 『マイファミリー』 『ラストマン-全盲の捜査官-』 などの脚本を手掛けています。ドラマから映画になる作品も多く、2024年の『全領域異常解決室』(フジテレビ系)も映画化が決定しています。 ヒットメーカーと言っていい脚本家さん。やっぱりドラマは脚本が大事だと思うので、今期のオススメナンバー1です。怒涛のスピードで次回が気になるストーリーになると期待してます。
「冬のなんかさ、春のなんかね」杉咲花×映画監督
放送開始日:1月14日(水)よる10時スタート(日テレ系)
【ストーリー】冬と春の間を行き来するように、 迷って、悩んで、“好き”が煮詰まっていく━。 間違いながらも真剣に生きる主人公・土田文菜をめぐる 普段着の恋の物語。
【見どころ】主演・杉咲花×脚本監督・今泉力哉のタッグで贈る考えすぎてしまう人のためのラブストーリー。杉咲花さんの演技力が抜群なのは証明済み。本作では、“好きになるのが怖い”主人公を演じるとのこと。難役ですが、どう演じるのか楽しみです。
【見どころ2】今泉監督は〝恋愛映画の名手〟と呼ばれています。でも、胸キュンやキラキラまぶしい恋愛映画を作ってるわけではありません。わかりやすいハッピーエンドが訪れない、リアルな愛の世界を描き出すことに定評がある監督。今作も正解のない“恋愛”について考えさせられるような、登場人物と一緒に悩むような作品になりそう。分かりやすく楽しめるドラマが好きな人には向かないかもしれませんが、一定の層には刺さるだろうと思います。筆者個人的にも大変期待しています。
「ラムネモンキー」古沢良太・最新作
放送開始日:1月14日(水)よる10時スタート(フジテレビ系)
【ストーリー】“こんなはずじゃなかった”大人たちの再会と再生を描いた、1988青春回収ヒューマンコメディ。少年時代の“あの頃”の記憶と“今”の感性を融合させて挑む、笑って泣けてちょっぴり謎めいたドラマ。
【見どころ】大河ドラマ『どうする家康』(NHK)や『リーガル・ハイ』『デート〜恋とはどんなものかしら〜』『コンフィデンスマンJP』(以上フジテレビ)など人気ドラマを書いてきた古沢良太氏の最新作!ドラマファンなら期待するしかないでしょう!主演は反町隆史、大森南朋、津田健次郎の3人で、渋いですね。それも好感もてます。
「DREAM STAGE」中村倫也×K-POP
放送開始日:1月16日(金) よる10時スタート(TBS系)
【ストーリー】問題を起こして業界を追放された元天才音楽プロデューサー・吾妻(中村倫也)。 そんな彼は、韓国の弱小芸能事務所に所属する落ちこぼれボーイズグループ・NAZEと出会い、ともに壁を乗り越え、夢と人生を取り戻していく…。世代や国籍を越えた男同士の絆を描く、K-POP版“スポ根”ドラマ!
【見どころ】韓国の芸能事務所・C9エンターテインメントが、3年かけてアジア各国からメンバーを選抜。7人の有望な若者による新たなボーイズグループ・NAZE(読み:ネイズ、“New Adventure’s Zestyfull Echo”の略称)が結成。現実世界でアーティストとしてのデビューを前に、ドラマ『DREAM STAGE』にNAZEとして出演、主題歌も歌います。
メンバーは韓国出身のユンギ、アト、キムゴン、ドヒョク、タイ出身のターン、そして日本出身のカイセイとユウヤ。彼らはデビュー前ですが、ドラマ出演だけなく楽曲配信やライブ・イベント、コンテンツ配信など、様々な活動を行なっていきます。
TBSでは、ドラマ『君の花になる』をきっかけにボーイズグループ・8LOOM(ブルーム)を結成。期間限定とはいえ、ほかのアイドルグループに負けないパフォーマンスは、たくさんの人を魅了しました。NAZEもドラマをきっかけにブレイクする?
【見どころ2】中村倫也が再起をかけた天才音楽プロデューサーを演じるというのも見どころでしょう。2025年のドラマ『DOPE 麻薬取締部特捜課』でも暗い過去を抱えた人物を演じ、カッコイイと話題になりました。K-POP嫌いの人もいると思うので、ドラマは賛否あるかもしれません。それでも、中村倫也さんの演技は注目を集めること必至です。
「再会~Silent Truth~」竹内涼真人気で注目度アップ?
【ストーリー】23年ぶりに再会した《初恋の相手》は殺人事件の《容疑者》だった!《大切な人を想う気持ち》が《思いがけない真実》につながっていく… 宿命的な再会から始まる この冬、一番切ないヒューマンラブミステリー。
【見どころ】主演・竹内涼真(『じゃあ、あんたが作ってみろよ』)×ヒロイン・井上真央(『花より男子』シリーズ)×原作・横関大(本作は第56回江戸川乱歩賞 受賞作。ドラマ「ルパンの娘」の原作者でもある)×脚本・橋部敦子(僕シリーズ3部作で知られる)で贈るミステリードラマ。
同級生が再会して事件が…とか、恋した相手が殺人鬼かも?とか、あるあるですが、それだけ魅力的なテーマなのでしょうね。人気キャスト、座組みなのでオススメに入れておきました。
【見どころ2】井上真央さんは「花より男子」以来、大ヒットドラマにめぐり逢ってない感じですが、根強い人気はある女優さん。そして、何より、火曜ドラマ『じゃあ、あんたが作ってみろよ』で人気急上昇中の竹内涼真が刑事役で主演なのが見どころ。はたして再びヒットドラマとなるでしょうか。初回だけ見てみようとする人は多いはずで初回注目度はアップしていることでしょう。2話以降、視聴を継続してもらえるかが勝負か?
まとめ
以上、【2026年冬ドラマ】の視聴率ランキング、オススメ作品を紹介しました。
リアルタイム視聴率はどの作品がトップに輝くのでしょうか。注目ですね♪
本記事では視聴率が分かり次第、速報で更新予定。今後も見に来てください♪
※本記事の対象ドラマはテレビ東京を除く民放キー局(日本テレビ・テレビ朝日・TBS・フジテレビ)のゴールデンプライム帯(19時から22時59分)の連続ドラマ。シリーズ作品は除きます。数字はヤフーニュースなどを参考。全話平均世帯視聴率は放送時間を加味しない単純平均です。
視聴率引用元:https://news.yahoo.co.jp/ https://hochi.news/ https://www.cyzowoman.com/ https://mantan-web.jp/ https://www.nikkansports.com/ https://www.nikkan-gendai.com/ https://news.mynavi.jp/ https://navicon.jp/ https://cyzo.jp/tag/rating/




