【あんぱん】120話あらすじと感想!東海林が上京した本当の理由とは?

朝ドラ「あんぱん」

朝ドラ【あんぱん】120話のあらすじと感想を紹介します!

今田美桜主演&北村匠海共演の連続テレビ小説「あんぱん」第24週「あんぱんまん誕生」第120話
2025年9月12日(金)に放送。

東海林(津田健次郎)の訪問からほどなくして、琴子(鳴海唯)から手紙が届く。手紙を読んで言葉を失うのぶ(今田美桜)と嵩(北村匠海)。その夜、机に向かった嵩は…。

【あんぱん】120話あらすじ

東海林(津田健次郎)の訪問からほどなくして、琴子(鳴海唯)から手紙が届く。そこには東海林が上京した本当の理由が書かれていた。手紙を読んで言葉を失うのぶ(今田美桜)と嵩(北村匠海)。その夜、嵩は何かに突き動かされるように鉛筆を走らせる。

東海林が上京した本当の理由とは?

のぶと嵩が琴子からの手紙を読んで言葉を失ったことから、良い知らせではなさそう。
予想すると、東海林が亡くなった?
東海林が上京したのは余命わずかだったから、とかでしょうか。

【あんぱん】120話の感想

放送後に更新します。

【あんぱん】120話の出演者・スタッフ

【作】中園ミホ

朝ドラ【あんぱん】は、“アンパンマン”を生み出したやなせたかしと暢の夫婦をモデルに、何者でもなかった二人があらゆる荒波を乗り越え、“逆転しない正義”を体現した『アンパンマン』にたどり着くまでを描き、生きる喜びが全身から湧いてくるような愛と勇気の物語です。

朝ドラ
Jima

2016年からドラマ9で執筆。朝ドラ・日曜劇場などを担当。ドラマは毎クール10本以上鑑賞。独自の視点で面白い記事を心掛けます。

dorama9【キャスト/あらすじ/視聴率/ネタバレ】