【あんぱん】118話あらすじと感想!「アンパンマン」の読み聞かせ

朝ドラ「あんぱん」

朝ドラ【あんぱん】118話のあらすじと感想を紹介します!

今田美桜主演&北村匠海共演の連続テレビ小説「あんぱん」第24週「あんぱんまん誕生」第118話が9月10日(水曜)に放送。

のぶ(今田美桜)は嵩(北村匠海)に内緒で子どもたちに「アンパンマン」の読み聞かせをする。しばらくして、嵩が監督を務めた映画「やさしいライオン」が好評を博す。

【あんぱん】118話あらすじ

のぶ(今田美桜)は八木(妻夫木聡)の会社で子どもたちに「アンパンマン」の読み聞かせをすることに。だが、子どもたちは興味がないようで…。しばらくして、嵩(北村匠海)が監督を務めた映画「やさしいライオン」が公開され、好評を博す。

史実では…。映画「やさしいライオン」は、第12回児童福祉文化奨励賞や第24回毎日映画コンクールの大藤信郎賞を受賞するなど。高く評価されました。

【あんぱん】118話の感想

放送後に更新します。

【あんぱん】118話の出演者・スタッフ

【作】中園ミホ

朝ドラ【あんぱん】は、“アンパンマン”を生み出したやなせたかしと暢の夫婦をモデルに、何者でもなかった二人があらゆる荒波を乗り越え、“逆転しない正義”を体現した『アンパンマン』にたどり着くまでを描き、生きる喜びが全身から湧いてくるような愛と勇気の物語です。

朝ドラ
Jima

2016年からドラマ9で執筆。朝ドラ・日曜劇場などを担当。ドラマは毎クール10本以上鑑賞。独自の視点で面白い記事を心掛けます。

dorama9【キャスト/あらすじ/視聴率/ネタバレ】