【半分、青い】149話あらすじと視聴率!津曲・有田哲平のセリフに視聴者感動!

半分青い25週

永野芽郁主演、NHK朝ドラの第25週「君といたい!」

149話が9月21日金曜日に放送されました。

意外にも、卑怯でうさんくさい津曲役の有田哲平のセリフに視聴者感動!その内容とは?

今回は【半分、青い。】149話の視聴率・あらすじネタバレ・感想について。

2018年度前期の朝ドラ・連続テレビ小説は【半分、青い。】 主演は、永野芽郁(ながの・めい)! 脚本は『ビューティフルラ…
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【半分、青い。】149話の視聴率

半分青い149話

【半分、青い。】149話の視聴率は、22.1%

NHK連続テレビ小説(朝ドラ)の98作目は『半分、青い。』 永野芽郁がヒロインで、脚本家・北川悦吏子のオリジナル作品です。 …

【半分、青い。】149話のあらすじネタバレ

ようやく完成したそよ風ファンが開発データごと盗まれた、とあわてる律(佐藤健)

鈴愛(永野芽郁)は、自分が開発したと息子にうそをついていた津曲(有田哲平)の仕業だと直感する。

そのころ津曲は、そよ風ファンを自分が開発したものとして売り込むため、大手電機メーカー・帝都電機の応接室にいた。

津曲が緊張しながら担当者を待っていると、携帯電話に離れて暮らす息子・修次郎から着信がある。

修次郎は先生にマスクのことで怒られたという。みんなにも笑われた。けれどマスクを取ると苦しくなる…。

津曲は明日先生に話しに行くからマスク取らないでいい、まだ子供だからオトナに頼っていい、帰っていいと伝えて…

津曲「友達なんかいらない、自分でいろ、無理して皆に合わせるな」

修次郎「お父さんみたいになりたい、強く正直に、自分の意志を持ちたい」

…津曲は欠陥が発見されたと嘘をつき商談を取りやめた。その後、スパロウリズムに戻り、鈴愛たちに謝罪する。

律はプレゼンの反応を気にした。販売価格が1台3万円の高さだからだ。開発で借金もあり、鈴愛はショックを受ける。

律は4000台は売らないといけないという。そのため盗みの件と引き換えに津曲に販売を頼みこむ。鈴愛や恵子(小西真奈美)が反対する中、息子のことを思えば勇敢になるはず、と律は信じた。

そんな中、やってきた修次郎に、会社が倒産したことを津曲は伝えた。しかし修次郎はお父さんは「かっこいい」という。改めて津曲に営業を頼む律たち。津曲は引き受けた…。

【半分、青い。】149話の感想

津曲・有田哲平のセリフに視聴者感動!

【半分、青い。】149話のまとめ

津曲(有田哲平)のセリフが視聴者に感動を呼びました。

また何かしそうですけどね(笑)

このズルさと優しさは有田さんのキャラもあってのこと。見事なキャスティングです。

『半分、青い』は名言が本にもなった秋風先生(豊川悦司)のように、時々、良いセリフがあります。

逃げていい、群れなくていい、父親らしいメッセージでした。


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(記事内の画像出典:公式サイト)

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