【半分、青い。】122話のあらすじと視聴率!サトエリが華大の受けの様子暴露!

半分青い21週

永野芽郁主演、NHK朝ドラの第21週「生きたい!」122話が8月21日火曜日に放送されました。

岐阜サンバランドの計画が中止になり岐阜を後にしていた小倉瞳役でサトエリが久しぶりの再登場!その後の「あさイチ」にも出演し反響が寄せられました。

今回は【半分、青い。】122話の視聴率・あらすじネタバレ・感想について。

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【半分、青い。】122話の視聴率

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【半分、青い。】122話の視聴率は、22.5%(自己8位)

NHK連続テレビ小説(朝ドラ)の98作目は『半分、青い。』 永野芽郁がヒロインで、脚本家・北川悦吏子のオリジナル作品です。 …

【半分、青い。】122話のあらすじネタバレ

ぬいぐるみを使って花野(山崎莉里那)から店名を聞き出した鈴愛(永野芽郁)。同じ方法を使ってセンキチカフェに来た人を楽しませたいと考える。そして、その声を病気療養中の和子(原田知世)にお願いしたいと律(佐藤健)に相談。

鈴愛は、和子だけでなく律を支えたいと思っている。晴(松雪泰子)は、和子が鈴愛の笛で英雄にしてくれたという話をする。鈴愛は律の夫婦関係も上手くいって欲しいと思っていた。親友よりももっと特別な存在だった。

そんな中、ふくろう商店街を小倉瞳(佐藤江梨子)が再訪。楡野家で仏壇に手を合わせ、仙吉仕込みの五平餅を食べた。今は旅行代理店に勤務しているらしい。

宇太郎(滝藤賢一)は、日々の看病で気が沈みがちな弥一(谷原章介)を喫茶ともしびに呼び、瞳も体のラインが出るサイズのピンクの服で登場。ミラーボールもつけて梟町の年配の男性陣たち、みんなで楽しく踊った。

【半分、青い。】122話の感想

サトエリが再登場!あさイチでは華大の受けの様子暴露!

【半分、青い。】122話のまとめ

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サトエリこと佐藤江梨子が再登場となった122話。

五平餅が縁で弥一元気づけるラストへ繋がりました。

奇遇(?)ですが、サトエリが後番組「あさイチ」にゲスト出演。

博多華丸大吉(=華大)の朝ドラ受けの様子も暴露!

真面目な部分はお笑い芸人として見せたくない様子でした。(笑)


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(記事内の画像出典:公式サイト)

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