【半分、青い。】101話あらすじと視聴率!涼次・間宮祥太朗の喜びがヤバイ!?

半分青い17週表紙

永野芽郁主演、NHK朝ドラの第17週「支えたい!」第101話が7月27日金曜日に放送されました。

今回は【半分、青い。】101話の視聴率・あらすじネタバレ・感想について。

2018年度前期の朝ドラ・連続テレビ小説は【半分、青い。】 主演は、永野芽郁(ながの・めい)! 脚本は『ビューティフルラ…
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【半分、青い。】101話の視聴率

【半分、青い。】101話の視聴率は、20.8%!

前回から1.3ポイントダウンも、視聴率20%超えキープです。

NHK連続テレビ小説(朝ドラ)の98作目は『半分、青い。』 永野芽郁がヒロインで、脚本家・北川悦吏子のオリジナル作品です。 …

【半分、青い。】101話のあらすじネタバレ

鈴愛(永野芽郁)は、裕子(清野菜名)に妊娠したことを告げた。声が大きくてボクテ(志尊淳)とマスターにも聞こえていた。

涼次(間宮祥太朗)は自暴自棄になっていた。鈴愛の稼いだ金で飲みにいこうするので、働いてほしいと言うと、お金を捨てて外に出て行かれた。

鈴愛は腹痛を訴え、光江(キムラ緑子)らに付き添われ救急車で病院に搬送される。

幸い大事には至らず自宅に戻った際、涼次と出会う。

母屋にて。涼次は、鈴愛の表情から離婚を言い渡されると直感した。涼次は必死に懇願するが、鈴愛は子どもができたことを告げる。意外にも大喜びの涼次。鈴愛は、ずっと涼次の心の傷を思って言えなかったのだ。

しかし3姉妹は心配していた。鈴愛は気づいていないが、あの喜びようはヤバイという。半分は本当だろうと3人は納得したが…。

その後、涼次は祥平(斎藤工)にあいさつ。映画の道を断念し、生まれる子のために大納言で働くことを伝えた。鈴愛は岐阜の母・晴(松雪泰子)たちにも報告。糸電話も探してもらった。鈴愛が生まれる前にお腹に声をかけてくれた物だった。

【半分、青い。】101話の感想

視聴者も感じた?涼次・間宮祥太朗の喜びがヤバイ!

【半分、青い。】101話のまとめ

涼次・間宮祥太朗の喜びがヤバイ(!?)と3姉妹が言っていました。

そのときに、私は何のことだろうと思ったのですが、映画監督を辞めてしまう時点で、これは!と思いました。

半分は、逃げの口実でしょう。

飽きっぽい涼次が、父親になれるのか!

頑張ってほしいですが、不安しかありません・・・

次回から岐阜里帰りでいったいどうなる?注目です。


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(記事内の画像出典:公式サイト)

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