【半分、青い。】41話視聴率とあらすじ!永野芽郁のお立ち台が話題!

半分青い7週

永野芽郁がヒロインの朝ドラ『半分、青い』第41話が5/18(金)に放送されました。

ネームを捨てた鈴愛(すずめ)は大ピンチ!しかしウツ展開を吹き飛ばす41話後半のシーンに視聴者は驚愕してしまい・・・

今回は【半分、青い。】41話のあらすじと視聴率・感想まとめ!

2018年度前期の朝ドラ・連続テレビ小説は【半分、青い。】 主演は、永野芽郁(ながの・めい)! 脚本は『ビューティフルラ…
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【半分、青い。】41話の視聴率

【半分、青い。】41話の視聴率は20.6%

4話連続の20%超えとなりました。

NHK連続テレビ小説(朝ドラ)の98作目は『半分、青い。』 永野芽郁がヒロインで、脚本家・北川悦吏子のオリジナル作品です。 …

【半分、青い。】41話のあらすじ

半分青い41話1

鈴愛(永野芽郁)は、秋風(豊川悦司)が自身で最高傑作とうたう新作の構想メモを、ごみと間違えて捨ててしまいました。秋風の逆鱗(げきりん)に触れた鈴愛は、菱本(井川遥)や裕子(清野菜名)、ボクテ(志尊淳)らが見送る中、オフィス・ティンカーベルから追い出されてしまいます。

東京タワーを眺めながら「どうしよう…」」と涙を浮かべる鈴愛。辿り着いたのは、幼なじみの律(佐藤健)のマンション。あの笛を吹いて呼び出したが、出てきたのは隣人の正人(中村倫也)でした。

鈴愛はかけつけてくれた律に、両親にどう言ったらいいか、夢はどうなるのかと泣いて話します。そこへ正人が来て「行くよね。マハ…」

半分青い41話2

何とかごまかそうとする律。鈴愛はマハジャロと気づき成り行きで一緒に行くことに。壇上に上がった鈴愛は楽しく踊って、東京最後の夜を明かします…

【半分、青い。】41話のまとめ

鈴愛がついに追い出されてしまいました。

哀しい展開ですが、41話後半は朝ドラなのに、なんと永野芽郁がお立ち台で踊ります

ボディコンスタイルの鈴愛(永野芽郁)に反響が多く寄せられました…

永野芽郁に「カワイイ」「スタイルいい」の声が多かったです。

実際には漫画家になる道は、秋風先生のアシスタント以外にも道はあるはずなので、まだ諦める必要はないのですが…。目の前のショックでいっぱいなようです。

それでも現実を打破しようとして、「泣いても笑ってもおんなじじゃ! どうせ明日には岐阜に帰る」と踊りに行く前向きさは見習いたいところ。

なぜネームが分からない。捨てていいか誰かに聞くべし。世間知らず過ぎるなどツッコミどころは多いのですが、そのダメさも調子よさもドラマのヒロイン向き。現実には周りはめいわくでしょうが(笑)

律のような本音を言える人物が近くにいて鈴愛は幸せです。ただし本当にネームはないのか?回想シーンではネームより前段階のメモ書きに見えるのですが…。果たして、本当に鈴愛は東京は去るのか、真相は土曜日に!


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(記事内の画像出典は公式サイトより)

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