【半分、青い】40話あらすじと視聴率!永野芽郁のやってまったに賛否

半分青い7週

永野芽郁がヒロインの朝ドラ『半分、青い』第40話が5/17(木)に放送されました。

永野芽郁と佐藤健がついに再会!物語は展開しそうですが、またも鈴愛(すずめ)が「やってまった」その内容に視聴者から賛否両論が…

今回は【半分、青い。】40話のあらすじと視聴率・感想まとめ!

2018年度前期の朝ドラ・連続テレビ小説は【半分、青い。】 主演は、永野芽郁(ながの・めい)! 脚本は『ビューティフルラ…
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【半分、青い。】40話の視聴率

半分青い40話

【半分、青い。】40話の視聴率は20・3%!

2話連続の20%台となりました。

NHK連続テレビ小説(朝ドラ)の98作目は『半分、青い。』 永野芽郁がヒロインで、脚本家・北川悦吏子のオリジナル作品です。 …

【半分、青い。】40話のあらすじ

鈴愛(永野芽郁)は、秋風(豊川悦司)を探しに喫茶「おもかげ」へ行くと律(佐藤健)と偶然の再会を果たします。鈴愛は律と近所と知りびっくり。これは、晴(松雪泰子)和子(原田知世)の狙いでした。そのころ、和子はボクシングを始めてストレス解消していました。

一方、オフィス・ティンカーベルでは、秋風が突然、机に向かい始めました。アイデアが降りた来たのです。鈴愛が秋風の机の下にもぐりこむ異様な姿を見ます。カケアミを見せてじゃましてはならない、と菱本(井川遥)は私がタイミングを見計らうと鈴愛に指示。秋風は部屋で、新作漫画「さよならは私から言う」のネームを一心不乱に描きはじめます。

しかし、翌日。鈴愛に最大の試練が待ち受けていました…それは秋風の部屋の掃除に入りネームを捨ててしまったこと。秋風にとって原稿は子供のようなもの。見つからなければ切腹ものだと迫って…。

【半分、青い。】40話の感想

秋風の世紀の傑作にして遺作となる価値の漫画…になる予定のネームが紛失!?

実は鈴愛が捨ててしまいました。秋風はきちんと机にあったと証言。しかし回想シーンによると、鈴愛は床に丸められたものを捨てました。果たして真実は?

視聴者からも反響が多い事件でした・・・

“#半分青い 漫画家アシスタントの仕事内容を聞いていなかったり、腹が立ったとはいえ漫画家さんの原稿を人質にとってしまったり、ネームが何か等々を誰かに聞いてなかったりと鈴愛にも落ち度はある。 しかし、秋風先生もやってまう新人鈴愛に全般的に仕事を説明していなかったりと落ち度も有りかも😓”

“いや、いくら当時でも、 仮にも漫画が好きでネーム知らないは無いでしょ 人の何か描いた紙をみて、しかも漫画家の先生の部屋で、 それを「落書きやゴミ」と思って捨てるとか たとえ高卒で若いとはいえ… あれは酷い…と、昼の再放送見て思う次第です🤔 腹を切れくらい思うわそりゃ #半分青い”

鈴愛が捨てたのは、ネームになる前のメモでは?

本当に大事なネームなのか次回が見逃せませんね。


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(記事内の画像出典は公式サイトより)

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