【隣の家族は青く見える】8話の視聴率は6.5%!次回予告の手紙にバットエンドを心配する声

【隣の家族は青く見える】8話のあらすじと視聴率!次回予告の手紙にバッドエンドを心配する声

出典:フジテレビ

ついに奈々が妊娠と1番ハッピーな回だったのですが、次週予告を見て一気に不安になりました。

【隣の家族は青く見える】8話のあらすじ、視聴率、感想を紹介します!

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【隣の家族は青く見える】8話の視聴率

【隣の家族は青く見える】8話のあらすじと視聴率!次回予告の手紙にバッドエンドを心配する声
出典:フジテレビ

【隣の家族は青く見える】8話の視聴率は、6,5%!

2018年1月18日に放送スタートの【隣の家族は青く見える】。 主演・深田恭子さんが妊活する役を演じ話題を集めています。 …

【隣の家族は青く見える】8話のあらすじ

大器(松山ケンイチ)は奈々(深田恭子)と一緒に、実家の焼き鳥屋『いがらし』で、久しぶりにビールを飲み楽しんでいた。

琴音(伊藤沙莉)が、娘の真奈が1歳になったら保育園に入れて仕事に復帰するつもりだと話すが、母親の聡子(高畑淳子)は、許さないと大ゲンカになってしまう!

帰宅した大器は、奈々が排卵を誘発する注射を自ら射つ姿に驚くも、奈々は明るかった。

朔(北村匠海)は、真一郎(野間口徹)がボランティアで講師を務めている塾で教えてもらう。

中学生にバカにされるも朔を優しくフォローする真一郎。

「私、受験辞めたい、ダンスがしたいの!」

優香(安藤美優)は自分の人生は一度きりだと亮太(和田庵)に気付かされ、深雪
(真飛聖)に話すも、将来何の役に立つのと理解してもらえなかった。

優香に手をあげようとするところをちひろ(高橋メアリ-ジュン)に止められる。

渉(眞島秀和)は、ゲイについて理解してくれない母親からの電話を無視し続けていた。

そんな渉のことが心配する朔。

ちひろ(高橋メアリ-ジュン)は、亮太の誕生日にケーキを作るため、奈々に手伝ってもらうはずだったが、深雪も一緒にやることに。

ちひろは、DVをされていた過去を明かす。

ついに人工授精に取り組む奈々。

心配した聡子が来ていて、「もっと甘えてよ」と奈々を心配する。

ちひろがケーキを亮太に見せると、ケーキを払いのけ、床に落ちてしまう。

「めでたくない、今日はお母さんが死んだ日だ」

知らなかったちひろは、本気で謝り、亮太と向き合った。

真一郎(野間口徹)は、深雪に離婚しようと話し、離婚届を送る。

一方、奈々はついに妊娠する!

「やっと来てくれたんだな」と奈々を抱きしめる大器だった。

【隣の家族は青く見える】8話の感想

“隣の家族は青く見える、あんまり話題にならないドラマだけどなにげに良作 高畑淳子の演技泣けるー!”

私も見るたびに、なぜこんな面白い作品がそこまで話題になってないのかが不思議でなりません。

誰かに勧めたくなるドラマですよね!

次週予告の手紙を見るシーン気になりますよね。

「ごめんね大ちゃん」と置き手紙を険しい顔をして読む大器を見てると、もしかして赤ちゃんがダメだったのかな?とバットエンドを想像して泣きそうになりました。

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