【リピート】8話のあらすじと視聴率!圭介の軽率な失敗に視聴者総ツッコミ?

リピートの表紙

【リピート】8話のあらすじと視聴率!

「イニシエーション・ラブ」の乾くるみ氏原作ドラマの第8話が3/1(木)に放送されました。

今回はドラマ【リピート】8話の視聴率・あらすじ・感想まとめ。

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【リピート】8話の視聴率

【リピート】8話の視聴率は2.2%!

自身の最低視聴率を記録しました。(最高は初回の3.8%)

ぱるる退場の影響?終盤に向けて挽回に期待です。

【リピート】8話のあらすじ

由子(島崎遥香)の行方を探る興信所の男(清水伸)が、篠崎鮎美(貫地谷しほり)と毛利圭介(本郷奏多)の関係を疑う。

一方、坪井(猪野広樹)が殺され、リピート仲間が狙われた連続殺人事件の犯人の見当がつかなくなる。

圭介は天童太郎(ゴリ)の最近の言動から「裏の顔がある」と考え、大森(安達祐実)との関係も疑い出して、2人は対立する。

圭介はミラーズマンションの聞き込みをした。すると、天童がある男性を突き落とし殺害した噂があった。

その頃、大森(安達祐実)は血を吐いた。余命一年だと天童に話す。天童は相棒を死なす訳にはいかないとリピートをあきらめない。

ある日、天童は、夕焼け壮を検索して「犯人が分かった」と言う…。

夜、圭介と鮎美が天童のカフェに行くと誰もいない。パソコンにはリピート仲間の被害者の写真があった。そして知恵が倒れていた。

知恵を救急車で病院へ運んだ。天童に頭を殴打されたようだ。そして、風間から犯人探しの挑戦状が送られてきた。

鮎美も圭介も信じられるのはもはやお互いだけだ。しかし、鮎美は妊娠していてリピートを拒否して…。

【リピート】8話の感想

“このドラマ、原作知らないけど、ここまで(最終章手前)の展開はすごく面白い。ただし、ここから先に視聴者が納得できるトリックを用意することはできるのだろうか、、、。 #リピート”

不穏な展開の連続でラストは鮎美の妊娠。

しかし視聴者は総ツッコミ!?避妊しろコールでネットは荒れてます。たしかに圭介の失敗、軽率な行為ですね。

意識しかもどれないためリピート拒否は原作通りです。

しかし、天童の失踪。知恵が倒れていたことも怪しい。

しかし1話の冒頭で鮎美、圭介、天童が必死に洞窟走っていた大いなるネタバレがあります。きっと三人で時空の裂け目へ走るはずですが…さて。

次回は最終章。残る謎に注目です。

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