【わろてんか】101回視聴率21.2%!さすが新喜劇座長?亀井(内場勝則)に絶賛

【わろてんか】101回のあらすじ・視聴率・感想まとめ!

  • 女興行師・てん(葵わかな)がリリコ(広瀬アリス)を売り出す計画中。
  • 伊能(高橋一生)がリリコの相方にアコーディオン奏者の四郎(松尾諭)を紹介するが、拒否されて・・・
  • 困ったてんたちは、亀井(内場勝則)の秘策に頼るが大丈夫か!?
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【わろてんか】101回の視聴率

【わろてんか】101回の視聴率は21.2%!

1月29日の月曜から4話連続の高視聴率・20%台キープです。

【わろてんか】101回のあらすじ

てん(葵わかな)や楓(岡本玲)たちがリリコ(広瀬アリス)の相方探しに行き詰まっていると、伊能(高橋一生)がアコーディオン奏者の四郎(松尾諭)を連れて来た。四郎の演奏に魅了されたてんたちは良い相方が見つかったと喜ぶが、リリコは絶対にイヤだと断る。リリコと四郎の漫才コンビをあきらめ切れないてんは、このプロジェクトに反対する風太(濱田岳)に相談もできず、亀井(内場勝則)に起死回生の秘策を教わるのだが…。

出典ヤフー

亀井の秘策とは支度金と泣き落とし。てんや楓も巻き込んでの芝居に、(リリコは、2回目の演奏の時に楽器を修理し良い音だったと認めていたので)リリコは、四郎が腕はあるので我慢するという。ついにリリコの相方が誕生した。

【わろてんか】101回の感想

亀井(内場勝則)の泣き落とし作戦には「さすが新喜劇座長」と視聴者絶賛!

リリコは、四郎の外見や弱気で寡黙な人柄が嫌なのか?と思ったら意外に本質を見抜いていたようです。

内面、真剣さを見ていて、腕はあるのに楽器を修理しないで伊能さんときた根性がリリコは許せませんでした。

だから、リリコにとって泣き落としは、いまさら引き受ける良いきっかけだったのかもしれませんね。

新コンビの活躍に期待です。

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