【トドメの接吻】3話あらすじと視聴率!キスの能力を利用し門脇麦と山崎賢人が組む!

【トドメの接吻】3話のあらすじと視聴率!

2018年1月開始の日曜ドラマ【トドメの接吻】。

クズなイケメンホストの前に現れた謎の女。

その女にキスをされると絶命し、何故か7日前に何度も戻ってしまう・・・。

運命のその先は?生と死が織り成すサスペンスドラマです!

【トドメの接吻】3話の視聴率、あらすじ、感想をまとめます。

2018年1月7日開始の日曜ドラマ【トドメの接吻】。 【トドメの接吻】の視聴率と最終回ネタバレについて紹介します。 女を…
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【トドメの接吻】3話の視聴率

※【トドメの接吻】3話の視聴率は7.1%でした。

2話の視聴率は6.5%でした。

【トドメの接吻】3話のあらすじ

キス女・宰子(さいこ)(門脇麦)から旺太郎(おうたろう)(山﨑賢人)を守るふりをしていつも側にいた和馬(かずま)(志尊淳)は、旺太郎への愛が報われなかった嫉妬と逆恨みから旺太郎と心中しようとする。

間一髪のところでなんとか一命を取り留めるが、負傷を負った旺太郎。病院で今までの出来事を思い起こし、宰子のキスに7日前にタイムリープする能力があることに気づき、宰子を利用しない手はないと思い立つ…。

初乗り会の後に美尊(みこと)(新木優子)が旺太郎を訪ねていたことを知った尊氏(たかうじ)(新田真剣佑)は「旺太郎が12年前の沈没事故の真相を探っているのかもしれない」という社長秘書・郡次(ぐんじ)(小市慢太郎)の忠告が気になっていた。

郡次と尊氏は沈没事故について何か秘密を隠しているようで…。

そんな中、旺太郎の冷たい態度に逆上した逃走中の和馬が、美尊を道連れに死ぬと言い出す。旺太郎が大学に駆けつけるも間に合わず、美尊は和馬に襲われ顔に大怪我を負ってしまう。

尊氏と美尊の母・京子(きょうこ)(高橋ひとみ)から責められ、並樹家に近づく術を絶たれた旺太郎は、宰子のキスの能力を利用してタイムリープしようと思い付く。早速宰子の居場所を突き止め、戸惑う宰子に迫り自分からキスをして…。

和馬から美尊を守るため再び時を遡った旺太郎。しかし、今度はキャンパスで旺太郎に気づいた尊氏と長谷部(はせべ)(佐野勇斗)が駆けつけ、思い描いた通りには行かず…。

だが一方で、旺太郎は郡次が尊氏の叔父であり、尊氏は並樹家の養子だということを知る。
美尊を振り向かせて成り上がるため、旺太郎は再び宰子のもとへ。

追われる立場から一転、旺太郎は“キス女”宰子につきまといその力を利用しようと躍起になるが…。

【トドメの接吻】3話の感想

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