【監獄のお姫さま】7話あらすじと視聴率!次回急展開?裏切者がこの中にいる・・・?

【監獄のお姫さま】第7話のあらすじと視聴率!

2017年10月開始のドラマ【監獄のお姫さま】。

人気脚本家・宮藤官九郎が満を持して手掛けるおばちゃん犯罪エンターテインメント。

女子刑務所の中という過酷な状況で生きる女たちの群像劇のドラマです。

11月28日に【監獄のお姫さま】7話が放送されました。

【監獄のお姫さま】7話視聴率、あらすじ、感想をまとめます。

2017年10月17日開始の火曜ドラマ【監獄のお姫さま】。 女子刑務所の中という過酷な状況で生きる女たちの群像劇のドラマです。…
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【監獄のお姫さま】7話の視聴率

【監獄のお姫さま】7話視聴率は5.5%でした。

6話視聴率は7.9%でしたので、2.4%ダウンとなり過去最低視聴率を記録しました。

【監獄のお姫さま】7話のあらすじ

エドミルク社長室では、若井 (満島ひかり) が刑事の 池畑 (米村亮太朗) から 吾郎 (伊勢谷友介) 誘拐に関する尋問を受けていた。「古井わかば」 という刑務官が存在しないことを問われた若井は…。

2014年。
自立と再生の女子刑務所に 長谷川 (塚本高史) がタキシード姿で、カヨ (小泉今日子) の面会にやってきた。獄中結婚を前提とした獄中交際を申し込む長谷川に、動揺を隠し切れずドキドキするカヨ…。

一方雑居房では、カヨ達の吾郎捕獲作戦会議を始めるが、おばさんたちの妄想トークが広がるばかりで中々具体的な実行計画まで進まない。

だが、吾郎への復讐計画を実行するため、ありとあらゆる資格を取ろうとカヨ・しのぶ (夏帆)・洋子 (坂井真紀)・明美 (森下愛子)・千夏 (菅野美穂) たちは猛勉強を始める。

ある日、刑務所の体育館で居室対抗スポーツ大会が開催され、カヨと千夏ペアがバドミントンで優勝、卓球では洋子としのぶペアが 悠里 (猫背椿) とオバケ (あびる優) ペアと対決する。

そんな中、刑務官の北見 (河井青葉) から洋子の刑期終了を突然伝えられ…。

2017年。
アジトでは、洋子が吾郎に自分の服役した理由から刑期満了までの話を語り出す。洋子の過去はあまり語られたことがなく、吾郎と共に耳を傾けるカヨたち。

実は同室で一番古株だったという洋子が犯した罪とは、ミュージカル俳優の追っかけが度を過ぎてストーカーと化してしまったのだ。

それに、その追っかけの為のチケットや交通費が月に100万円もの大金が掛かる為、結婚詐欺を繰り返して資金調達をしていたのだ。

洋子の女優ぶりの結婚詐欺話を聞いて唖然とする一同。

そして、その後腹ごしらえの為にコンビニで食料を調達したカヨ達。

その時に、ニュースで五郎の誘拐犯の特徴が放送されたのだ。

その内容は、紛れもなくふたばが流したものだと確信したカヨ達はふたばを疑い始めたのだ。

その頃、残された五郎とハニートラップ中の千夏(財テク)に、五郎が拘束を解いたら本当の事を話すと言い・・・?

【監獄のお姫さま】7話の感想

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