【トットちゃん!】30話のあらすじと感想!ついに帰還の守綱と朝のラブラブが話題!

【トットちゃん!】30話(11月10日)のあらすじと感想!

  • 黒柳徹子さんの半生を描く昼帯劇場「トットちゃん!」第30話がテレビ朝日系で11月10日(金)に放送されました
  • あらすじをネタバレ紹介!
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【トットちゃん!】30話のあらすじ

シベリアに抑留されていた守綱(山本耕史)が、4年ぶりに帰ってきた。その夜、すき焼きを囲みながら一家は幸せなときを過ごし、徹子(清野菜名)は嬉しさのあまり、青森での出来事をひたすら喋り続けていた。一方、朝(松下奈緒)は、2人が駆け落ちした夜の思い出の曲を弾いてほしいと、守綱に頼んで…。
数日後、帝都交響楽団時代の同僚が、守綱を訪ねて来る。

出典テレビ朝日

守綱(山本耕史)は、朝(松下奈緒)のためにバイオリンを弾いた…かつて乃木坂上倶楽部で弾いたものだ。

今日も朝からステーキ。栄養不足の捕虜生活を補うために毎食に肉を出した。徹子は、パパとママの愛は分かりやすいなあ、と思った。

乃木坂上倶楽部で、守綱は上原かなえを追悼した。守綱は、シベリアでバイオリンの先生になれと言われて断り続け、今まで帰れなかった。

徹子のお願いもあり、守綱は帝都交響楽団に戻ることを決めた

朝は、戦争中に守綱に書いたハガキを燃やした…。もりつなは止めるが、戦争は思い出したくないと燃やした。

楽団の浅原がきた…守綱を「みんな待っている。」と誘った。

守綱と朝は、離れた5年を埋めるように、楽団の演奏にいつでも一緒だった。

徹子は、母と同じ東洋音楽学校に通った。オペラ歌手になりたかった。
宮城先生はプリンの匂いがするから、ブタプリン。長いからブタプー
井川の井からシャープさん
徹子は、応援団じゃないと指摘される。徹子は、めげなかった。占い師に声を失うから気をつけろと言われて…。

【トットちゃん!】30話の感想

話題はもちろん守綱さんがついに帰ってきたこと。

朝さんとの分かりやすい愛が描かれました。

ダニーとエミーの愛の証しはどうなることか心配も…

戦争が終わり、徹子が音楽をやりますが、占いがよくないようで、今後も注目です

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