【ドクターX・第5期】4話あらすじと視聴率!教授達の土下座と森本の見栄に未知子の反応が…

【ドクターX・第5期】第4話のあらすじと視聴率!

フリーランスの天才外科医・大門未知子。

未知子が病院組織で数々の騒動を巻き起こしながらも、外科医の本質である手術や治療を成し遂げるため、一切の妥協を許さず突き進む。

大転換期を迎えた「東帝大学病院」へ再度乗りこんでいく未知子。

汚い院内政治を操ってきた蛭間の失脚から1年――。

「東帝大学病院」は新時代に突入。

11月2日(木)にテレビ朝日系で【ドクターX・第5期】4話が放送されました。

【ドクターX・第5期】4話視聴率、あらすじ、感想をまとめます。

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【ドクターX・第5期】4話視聴率

【ドクターX・第5期】4話の視聴率は19.1%

2話、3話とも19%台と高視聴率をキープしています。

今後の展開が気になる所です。

【ドクターX・第5期】4話あらすじ

「東帝大学病院」の外科医・森本光(田中圭)は婚活パーティーに参加。そこで出会った女性と婚約する仲にまで発展する。

その女性が後日、勤務中の森本を訪ね、大人気の結婚式場を予約できたと報告。ところが幸せ気分も束の間、森本の前で突然倒れてしまう!

その場に居合わせたフリーランスの天才外科医・大門未知子(米倉涼子)は、すぐ処置に当たるが、女性は重篤な肝臓がんを患っていると判明。

「東帝大学病院」で手術することになったものの、自己再生できるギリギリの量の肝臓しか残せない状態で…!

まもなく術前カンファレンスが行われるが、女性の名前を見た外科副部長・海老名敬(遠藤憲一)は思わず固まる。

女性の名は内神田四織(仲里依紗)――あの「東帝大学病院」の院長・蛭間重勝(西田敏行)でさえも頭の上がらない「日本医師倶楽部」会長・内神田景信(草刈正雄)と同じ、めずらしい姓だったのだ!

もしや…と思った海老名はおずおずと四織に確認。すると、四織は内神田の前妻の娘であることを告白する。

報告を受けた蛭間は、当然のごとく大慌て。自らの保身も含めて万全を期し、海老名と猪又孝(陣内孝則)、鳥井高(段田安則)の外科副部長3人によるオペを指示する。

だが、四織は「森本先生以外の手術は絶対に受けない」と断言。四織の命を救いたいものの、自分の腕に自信がない森本は、未知子を助手に指名する。

ところが、未知子は何度頼まれても「いたしません」の一点張り。しかも、やがて行われた手術の最中に、誰もが目と耳を疑う事態が発生し…!?

がんの切除を伴い、25%の臓器を残さなければ自己再生が不可能とされる中、森本は苦渋の決断で腫瘍を全て取り除くことは出来なかった。

しかし、未知子は森本の判断は正しいと言った。

1週間後、未知子は四織の手術の執刀をし肝臓に上手く栄養がいきわたり育っていた事を確認し、残りの腫瘍の手術を行ったのだ。

1回目の手術を森本が行った際、未知子が最後だけ行った、肝臓を二つに離断し、血管を縛って右の肝臓への栄養を遮断しそれを補おうとする左肝臓を増大させるため。

2回の手術に分けて行う方法を行い無事にオペは成功したのだが、内神田に娘を助けた事を報告をした蛭間は驚愕の事実を聞くことになる。

内神田「私の前妻の子供は男ばかりだ・・・。」

その頃、森本は四織から結婚できないと告げられる。

四織「警察を呼んで…。」

森本は四織が結婚詐欺師だったことを知るのだった…。

【ドクターX・第5期】4話感想

まさかの3たかしの土下座のシーン…衝撃を受けた感想が多かったです。

森本の未知子への憧れが最も感じれるシーンでしたね。

次回5話もお見逃しなく!

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