日曜劇場【ごめん、愛してる】3話のあらすじと視聴率!「羨ましい!」キスシーンが盛り上がる

日曜劇場【ごめん、愛してる】第3話の視聴率・あらすじ・感想

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日曜劇場【ごめん、愛してる】3話の視聴率

日曜劇場【ごめん、愛してる】3話の視聴率は9.5%。

日曜劇場【ごめん、愛してる】3話のあらすじ

律(長瀬智也)と娘・凜華(吉岡里帆)が親しくなっていく様子に不安を覚える凜華の父・恒夫(中村梅雀)。律が持っているサファイアのリングを見かけ、思い当たることがあったのだ。律をサトル(坂口健太郎)の運転手兼ボディーガードにするという麗子(大竹しのぶ)に止めるよう進言するが、麗子は聞き入れない。
一方、サトルは片思いだったサックス奏者・塔子(大西礼芳)と上手くいきそうな雰囲気。彼女にプロポーズをしたいと、凜華に手伝いを頼み・・・。

『弟を守って死ね』

母・麗子から命じられた律ー。

凜華の父・恒夫は、凜華から律について聞き出す。

「悪い人じゃない」と言われるが、律の持っている指輪に思い当たる節があり、麗子に律を辞めさせるように話すが聞き入れてもらえなかった。

一方でサトルは、塔子にプロポーズしようと思っていると凜華にどうしたらいいか尋ねる。

そして複雑な気持ちの凜華に手伝いを頼み、律と風船の演出をすることとなった。

サトルの考えたプラン通りにはいかなかったが、諦めずプロポーズをしようとするもそこへ麗子が現れ邪魔をし食事に行くことに。

向かったレストランでは、律だけが別の席となり、麗子は塔子のゴシップ記事について話すなど、サトルとの交際に反対。

その場にフリーライターの加賀美が。

サトルと塔子が交際しているのか?などとしつこく聞き、麗子に「変な記事を書いたら名誉棄損で訴える」と言われてしまう。

しかし加賀美は、負けじと麗子の過去について問いただそうとした。

一部始終を見ていた律は、加賀美を殴り追い返す。

外に出た律は、通報があったと警察に連行された。

加賀美が運転手を訴えると聞き、恒夫は治療費を渡したことを麗子に話し、辞めさせるよう再び提案。

律に面会し、「クビ」とお金を渡した。

律「何でみんな俺に金を渡したがるんだ。金なんていらないのに」

日向家では、サトルが律をクビにするなら家を出ていくと麗子に訴えていた。

サトル「噂や肩書きで判断するところは好きじゃない」

律は釈放となり、凜華が迎えに来てくれていた。

飲みに行った二人、凜華は「何で麗子に加担するのか?」と聞いた。

律は「捨て子だから。子供は親にとって無条件に可愛い。捨て子は誰かの役に立たないと」と話し、凜華に膝枕をお願いする。

更に子守歌を歌ってもらい、律は泣いてしまう。

そして…。

律は起き上がり、凜華にキスをした。

日曜劇場【ごめん、愛してる】3話の感想まとめ

長瀬さんの美しすぎる顔!

自撮りのシーンでこんなに綺麗な顔をしているんだと再確認させられました。笑

そしてそして!何といってもあのキスシーン!!!

たまりませんでしたね~♪

キスシーンについて、「ヤバい」「エロい」「キュンとした」「羨ましい」などなど沢山の声があり、世間をざわつかせたなーと感じました。

これまで20年もの間、ラブストーリーをやってこなかった事が本当にもったいないです!

次週はついに律の体に異変が出始めるようなので、そちらも気になるところですね。

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