【家政婦のミタゾノ7話】ゲスト温水洋一の扱いが酷過ぎる!ミタゾノの弱点とは?

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金曜23:15~放送中のドラマ家政婦のミタゾノ

松岡昌宏さん演じる家政婦のミタゾノさんが担当する家庭の謎や嘘を暴き、崩壊させていくという痛快なストーリーです。

次回8話で最終回となります。

今回は12月2日に放送された第7話のゲストやその中でのゲストの扱いなど。

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 【家政婦のミタゾノ】7話ゲストは温水洋一&濱田マリ

今回の舞台は老舗干物店の6代目社長である松丸保志(温水洋一)と妻の聖子(濱田マリ)の家。

家は洋風の古い館。

ここにミタゾノと花田えみりは泊まり込みで働くことになります。

この家は霊的な噂が絶えない呪われた館だったのです。

ミタゾノさんは強靭な腕力を持ち(男性なので)何でも完璧に熟す人物。

しかしここでミタゾノさんにも弱点があることが判明します。

ミタゾノの弱点が露呈

ミタゾノさんは実は幽霊が怖いのです。

家に入る前に人影が見えるとチャイムを押す指はブルブル震えていました。

寝ている時も物音に対し「ぎゃぁぁぁ」と過剰反応。

勢いよくふとんに潜り込んだせいでカツラがズレてました。

物に憑りついたものは取り払えるから平気、しかし人の霊だけはダメだということです。

温水洋一さんの扱いが酷過ぎる

この館には歴代当主の肖像画があります。

この肖像画、初代から全て温水さん。

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1人6役、まさに”ぬっくんだらけ”です。

そして温水さんも文句を言っていいと思ったシーンがこれ↓。

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ダニがカビを食べるという話で出てきた絵なのですがダニが全て温水さんです。

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酷過ぎませんか?

嫌な事は嫌、仕事選んでも良いと思います。

テレビ朝日はゲストをダニ扱いするんですね!笑

7話の展開

ネタバレになってしまいますが、7話では死んだはずの先代が生きています。

先代は借金をしたまま逃亡しましたが半年後に家に帰り、それから屋根裏部屋で生活していました。

息子夫婦もそれを知っていますが生命保険をかけているので誰にも言いませんでした。

ミタゾノの仕掛けにより保険金詐欺で逮捕、この家庭は崩壊。

親子2代でまた家族を再建できるのでしょうか、というお話でした。

最終回(8話)ゲストと展開

最終回のゲストは片瀬那奈さんと田中偉登さん。

なんと二人が演じるか母子家庭の夫は失踪しており、その夫がミタゾノにそっくりだというのです。

  • なぜミタゾノは家政婦をしているのか
  • なぜミタゾノは女装しているのか
  • なぜミタゾノは他人の家庭を壊すのか

これらの謎が全て解明されます。

そしてその壮絶すぎる理由に驚愕する事に…

最終回は12/9放送です。

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