【逃げ恥】『2回目のキス!平匡さん何でそんなこと言ってしまうん?』7話あらすじと感想!

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【逃げるは恥だが役に立つ(逃げ恥)】の7話が11月22日に放送されました。

6話ラストで平匡(星野源)に突然のキスをされて戸惑うみくり(新垣結衣)。

7話ではその戸惑いが徐々に恋心へと変化していきます。

そして平匡もみくりへの気持ちが高まり、ついには2度目のキスに至ります。

しかし、勇気を振り絞ったみくりに対するあまりに非情なひと言にネット上も騒然、様々な感想が飛び交っています。

今回はそんな【逃げるは恥だが役に立つ(逃げ恥)】7話あらすじと感想まとめ。

キャスト、あらすじなどの番組情報は↓

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【逃げるは恥だが役に立つ(逃げ恥)】7話のあらすじ

いつものようにみくりと平匡は朝ごはんを食べている。

野菜を入れたカップの陰からミニチュアのバスが出てきてバスガイド姿のみくりが登場して状況説明。

えー、こちらをご覧ください。私の雇用主の津崎平匡さんでございます。

この方、先日の旅行の帰りになんと…突然キスしてきたんです。

ところが、次の電車もバスの中でも何も言わずに爆睡。

でも絶対狸寝入り。

家へ着いてからも忙しい、夜食もいらない。

それからというもの、あの日の事は完全にスルー、鬼スルー、ノータッチ、ノーリアクション、バックオーライ!

何なんですかねこの人は。

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イー!

バスは下がって消えて行った。

みくり『今朝のお味噌汁どうですか?』

平匡『はい、いつも通り美味しいです。』

このお味噌汁は旅館の食事の美味しさに感激したみくりが本格的な出汁を取ってみようと今朝鰹節で一番だしを取った自信作だった。

それは置いといて、火をつけておいて放置とは、あなた放火犯ですか?

みくり『この魚どうですか?』

平匡『美味しいです。今まで出たことないですよね。』

みくり『はい、焼いたキスです。』

平匡は慌てふためき、むせた。

平匡が会社に出かけて行き、みくりは家事の途中で思いに耽る。

みくりはマッチ売りの少女。

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火をつけると今までの平匡さんとの思い出が浮かんでくる。

ここまでスルーされると今までの全て幻だったんじゃないかしら。

就職活動に疲れ、誰からも必要とされない女が死ぬ間際に観た幻想。

疑似新婚旅行も電車の中のキスも、全て私の妄想。

『嬉しかったのになぁ。』

一方の平匡は会社で日野(藤井隆)に厳重に放送された小包を渡す。

日野『え、何?』

平匡は小声でまむしドリンクだと伝えると日野は『あ、まむしドリンク?』と堂々と言う。

平匡は慌てて『言わなくていいです!』と止め、『僕には一生必要のない物ですので。』と丁重に返した。

日野『津崎さんて意外と凄いんだ…へぇ~。』

平匡はデスクで考え事をしていた。

プロの独身は人を簡単に好きにならないし、発展しない。

むしろ発展させない事が重要だ。

あの時、離れがたくて、通じ合っている気がして、愛おしくて。

完全にどうかしていた。

疑似新婚旅行によるHigh、ハネムーンHighだ。

調子に乗っていた。

心が通じ合っているなんて勝手な思い込みだ。

雇用主として最低の行為、セクハラだ。

みくりさんは口では言わないが確実に腹を立てている。

平匡はカフェで数独をして時間を潰し、みくりが寝静まった頃を狙って家に帰った。

音を立てずに、静かにゆっくりと…

しかしパッと電気がつき、『おかえりなさい』とみくりがソファから立ち上がる。

平匡『残業で遅くなるので先に寝て下さいとメールで…』

みくり『メールは読みました。でも今日は火曜日なので。』

みくりは有無を言わさずハグの体勢に入り、平匡は『失礼します』と入っていった。

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平匡はすぐに離れ、寝室に入って行った。

ずるい。仕方なさそうに。ぞんざいに。キスを後悔してるみたいに。無かったなんて思えるわけないのに。

できただろうか。今まで通り。何もなかったように。どうかこのままこの生活を1日でも長く。

二人の気持ちはすれ違っていた。

ここでOP。

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風見涼太の家。

風見『新婚旅行はどうでした?一線越えました?』

みくり『一線越えるどころか踏み外しました。』

風見『みくりさんでも感情的になるんですね。』

みくり『元々こういう人間で、猫被ってただけです。余裕があれば被り続けられる猫も、余裕がなければ中身が出てきてしまいます。』

みくりを魅力的だとサラッと言う風見。

みくり『風見さんだったらな。相手が風見さんなら何かドキっとするようなことをされても、風見さんならこれはテクニックに違いない、ドキドキさせる作戦だろうと思える。でもどう考えてもそういうタイプじゃない人だとどう捉えたらいいものか…』

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風見は急にみくりを抱き寄せ、『ドキドキします?』と聞いた。

みくりはそうでもない顔をしながら『遊ばないで下さい。』と引きはがし掃除を続けた。

日野と平匡が昼食を食べている時、日野は奥さんへの誕生日プレゼントを何にしようかと考えている。

今日は10月7日、平匡はみくりの誕生日から1か月も経過していたことに気付きハッとする。

平匡『うちはそういうのは無くて普通なので…』

日野『ダメだって。そういう積み重ねを大事にしないと熟年離婚されちゃうよ。』

そこに風見がやってくる。

『あれこれ考える必要ないと思うけどなー。今、家事代行の女性に来てもらってるんです。9月の初めが誕生日だって聞いて、かるーい気持ちでプレゼントあげました。スリランカのちょっと良い紅茶。』

平匡は同じ状況の風見がプレゼントを卒なくあげていたことを知り、しかもその紅茶を知らずに飲んでいたことに気付き、落ち込んだ。

みくりは安恵の実家の八百屋でお昼を食べていた。

みくり『結婚て、恋愛しない方が上手くいくのかな?好きじゃなければいろいろ諦められるじゃん。ビジネスライクに徹して。』

安恵『旦那をATMだと思って?』

みくり『そこまでいくと極端だけど。』

安恵『その割り切りが出来てたら私は離婚しなかったしこんな店で店番する冴えない今もなかった。』

みくり『お店継ぐの?』

安恵『嫌なんだけどさ。』

みくり『お店リニューアルしたらどう?野菜で作ったジャムを売ったり野菜を使ったレシピを提案したり主婦ネットワークに訴えかける何かをすれば…』

安恵『みくりってすぐそういうこと言うよね。こうすればああすればって自分でするのは勝手だけどさ、言われるとウザい。』

みくりは胸を抑え『あ。今の言葉ハードヒット。』

みくり『色々上手くいかなくて…』

安恵『彼氏?』

みくり『本当は彼氏ですらないの。結婚はしてるんだけど、籍は入れてなくて。あと、キスされた。一度だけ。』

安恵『妄想?』

みくり『妄想かも…』

平匡は帰りに会社の前でゆりちゃんを待ち伏せした。

そしてゆりちゃんにもみくりの誕生日プレゼントに何をあげたのか聞いた。

『プレゼントあげてないなんてこと…あるわけないか。熟年夫婦じゃないんだからね。』と痛いところを突かれた。

家に帰るとゆりちゃんからの誕生日プレゼントのバーミクスを見つけた。

自分だけが気付いていなかったという目の前のこの事実…

平匡は次の休日にデパートへ行き、みくりへの誕生日プレゼントを探した。

キッチン用品、花、バッグ、アクセサリー、洋服、雑貨…

平匡は何を買っていいのか見当もつかず、みくりの実家に電話して聞いてみた。

すると返ってきた答えは『ペロ!』と即答。

ペロはみくりが子供の頃に飼っていた犬のこと。

しかしペロが死んで以来もう犬は飼いたくないと言っているらしい。

両親はペロの話からあらぬ方向に話題がいってしまったので平匡は一方的に電話を切った。

平匡は家に帰るとみくりに話があると切り出す。

みくりはキスのことでは?と正面を向いて聞く姿勢を取る。

平匡『少し前の話になりますが9月のはじめ誕生日でしたよね。』

みくり『少しどころかだいぶ前…』

平匡『本当にすみません。色々考えたんですが、これがベストかと。』

平匡は洋服のポケットから封筒を取り出し、みくりに手渡した。

みくりが中を見ると…そこには3万円入っていた。

平匡『それはプレゼントではなく、賞与です。雇用主が従業員の誕生日に個人的な贈り物をするというのは余り宜しくないと思いました。だけど日頃の感謝の気持ちは形にしたい。以上です。おめでとうございました。』

みくり『ありがとうございました。』

平匡は部屋へと戻っていった。

1か月も過ぎてから、なぜ?これはもしや…キスの慰謝料?

みくりは平匡の部屋のドアをノックしようとしたが、できなかった。

だからメールすることにした。

み→平「賞与、ありがとうございます。きいていいですか?どうして私にキスしたんですか?」

平匡は驚いて携帯を落としそうになった。

津崎は何と返したらいいのか考えて、考えて、考えまくった。

みくりもずっと返信を待ち続けた。

9時過ぎにみくりからメールが届いて、津崎が返信できたのは12時を回ってから。

平→み「すみませんでした。雇用主として不適切な行為でした。」

謝罪じゃなくて、理由!

言えるはずがない。調子に乗ってキスしてしまったなんて。

み→平「謝る必要はありません。」

謝らなくて…いいの?

平→み「しかし一方的で許されない行為だったと思います。深く反省しています。」

だから、なぜ反省?

み→平「社員旅行としてはセクハラでアウトですが、新婚旅行という体でもあったし、一応形式上は恋人なのでスキンシップの延長でアリじゃないでしょうか。」

アリなの?

平→み「ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。」

何を?何をよろしく?わからない。何て返せば正解なのかわからない。

み→平「こちらこそよろしくです。2回目もお待ちしています。」と打ったが消して「こちらこそよろしくです。末永く。」に変えて送った。

平匡は喜びで笑顔が止まらなくなった。

その夜はキレイな満月、二人は別々の部屋で同じ月を見ていた。

次の火曜日、いつものように朝ごはんを食べて出かける平正にお弁当を持たせる。

平匡『今晩は残業でかなり遅くなると思います。夕飯は会社で食べるので結構です。』

みくり『はい。』

平匡『今日、火曜日ですよね?』

平匡はバッグを置き、みくりにハグをした。

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いつものように準備してではなく、平匡から急に。

平匡『今日はちゃんと、先に寝て下さい。』

平匡が家を出るとみくりはその場に崩れ落ちた。

好きの…嵐が…

私の中の平匡さん旋風が…

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今月の第1位!

『今日はちゃんと先に寝て下さい』津崎平匡 9999点。

ここで先月のランキングを振り返ってみましょう。

ライクの範疇である4位までは様々な曲がランクインしていましたがベスト3は残念ながら欠番でした。

  1. なし
  2. なし
  3. なし
  4. 『僕らの罪悪感は僕らで背負う』
  5. 『逃げるのは恥だけど役に立つ』津崎平匡
  6. 『私はみくりの味方だからね』
  7. 『好きです~周りの意見はどうでも~』風見涼太
  8. 『家事をお願いしてよかった』津崎平匡
  9. 『二人で決めたならいいじゃない』土屋百合
  10. 『上を向いて働こう』津崎平匡

今月のランキング

  1. 『今日はちゃんと先に寝て下さい』津崎平匡
  2. 『君の作る料理が好きだ』津崎平匡
  3. 『僕らの罪悪感は僕らで背負う』津崎平匡
  4. 『やってみましょうか、恋人』津崎平匡
  5. 『逃げるのは恥だけど役に立つ』津崎平匡
  6. 『下は冷えます』津崎平匡
  7. 『バニラ』津崎平匡
  8. 『上を向いて働こう』津崎平匡
  9. 『家事をお願いしてよかった』津崎平匡
  10. 『ささやかですが』津崎平匡

それが今や順位を大きく塗り替え、平匡さんが3位2位までもランクイン。

遂に心のベストテン第1位に!

こんなに好きになってしまって大丈夫だろうか。仕事に支障を来すんじゃ。いや、今は素直に喜ぼう。おめでとう1位。ありがとう1位。

それからというもの、みくりは火曜日が楽しみになっていった。

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ゴミステーションに資源ごみを入れて『火曜!』と指さし確認。

平匡『今日は定時で帰ります。』

みくり『わかりました。待ってます。』

平匡『待っていてください。いってきます。』

みくり『いってらっしゃい。』

平匡は玄関のドアを閉めると外で崩れ落ちた。

かわいい…以前から結構可愛いとは思っていたが最近はもうとてつもなく可愛いんじゃないかと思い始めている。

ベランダから手を振るみくり。

認めざるを得ない。これはもう、これはもう…

平匡も手を振り返した。

ここでOPが挿入!と思いきや走ってきた車に轢かれそうになってストップ。

寸前で車は止まった。

車が通り過ぎると平匡は大丈夫と合図して出かけて行く。

今は死にたくない。今晩家に帰るまでは死ねない。

夜、平匡は足早に家へと向かう。

プロの独身とは発展しない、発展させないが鉄則。だけど初めて知ったその場所が暖かくて凍えた体を温めに帰ってきてしまうんだ。

家に帰り、ハグをして、しばらく見つめ合い、おやすみを言う。

2度目のキスはないのかしら。

その頃、平匡は「キス タイミング」と検索していた。

そこには「キスするタイミング20の注意点」というページがあった。

20も!?

次の日、平匡は明らかな寝不足だった。

風見『寝不足ですか?』

平匡『昨夜、調べものをしていて…調べるほどに注意点が増えていき、何が正しいのか、真実はどこにあるのか。』

風見『社会問題か何か?』

平匡『まぁ、そのようなものです。』

日野『そこの男子、あんまりイチャイチャしてるとまた沼田さんに誤解されるよ。』

平匡『まさか沼田さんが僕と風見さんを相思相愛だと思っているとは。』

風見『笑っちゃいましたね。』

平匡『沼田さんって鋭い人かと思っていました。男目線と女目線の両方を持っているというか…』

風見『持ってないでしょ。ゲイだからどうこうじゃなくて、沼田さんは単に沼田さんなんですよ。』

日野『うん、あれは沼田頼綱っていう生き物だ。』

その頃、沼田はある男性社員をつけていた。

その男性社員は階段で男と会い、話していると『売春?』と声を上げた。

沼田は神妙な面持ちでその話を聞いていた。

百合のオフィス。

部下の梅原にネイルを褒められ、以前セクハラ問題になった時の事を気にする。

他の社員たちも百合と梅原が一緒にいるだけで注目している。

そばにいた堀内は『要するに暇なんですよ。誰が誰と恋愛したっていいじゃないですか。人のことあーだこーだ、そんな暇あったら土屋さんの半分でも仕事すればいいのに。』と大勢の社員たちの方を向いて言った。

梅原『おまゆう。』

百合『あなた今多数を敵に回したわよ。』

堀内『本当の事を言っただけです。』

百合『本当の事が摩擦を起こす場合もね。』

堀内『だから日本は嫌いなんです。アメリカも嫌いだけど。』

百合と梅原は堀内が帰国子女だったことを初めて知り、目を見合わせた。

その夜、3人は飲みに行った。

堀内の話を聞いて今まで文書作成が苦手だったことも人と意見をはっきり言うことも合点がいった。

梅原は応援することにし、百合はやる気のない若者という認識を改めた。

百合は家でみくりに話す。

百合『仕事ってさ、人と人との関わりだから。結局そうなっちゃうんだよね。否が応でも。』

みくり『私がしたい仕事ってそういうことかもしれない。大企業に勤めたいとかじゃなくて、狭い世界でもいいから人との繋がりで成り立つ何か。』

百合『ボランティア?』

みくり『ううん、お金は欲しい。お金って生活だし。でも稼げれば良いっていうビジネスライクなことよりも好意を持って繋がってたいなーっていう。』

百合『それは大事。どんな仕事も相手への感謝とリスペクト。』

みくりは帰りに考えていた。

感謝と敬意、平匡さんはずっと私に感謝と敬意を示してくれていた。それは雇用関係だからだろうか。もし一線を越えたらどうなるんだろう。

家に着くと平匡がおかえりなさいと迎えてくれた。

みくりは百合のところからもらってきたアイスワインを出し、一緒に飲むことにした。

みくり『ちゃんと言ってなかったんで言おうと思うんですが、平匡さんに雇ってもらえて毎日楽しく仕事が出来て、ありがとうございます。』

平匡『こちらこそ。』

みくり『それと、それだけではなく…』

従業員としてなら簡単に言えた言葉がどうして言えなくなるんだろう。

みくりは勇気を出して平匡の肩に頭を乗せた。

すると平匡はワインを一口飲んだ。

そしてみくりの方を向き、正面から見つめた。

震える手をみくりの手の上に重ねると、みくりはもう片方の手でその上から重ねた。

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二人は二回目のキスをした。

今度は二人の同意の上で。

みくりは平匡にハグをした。

平匡は少し緊張していたのかが少し辛そうな顔でギュッと抱き締め返す。

みくり『いいですよ。私は。平匡さんとならそういうこと、しても。』

すると平匡はさらに辛そうになり、みくりを引き剥がした。

平匡『ごめんなさい。無理です。僕には。そういうことがしたいんじゃありません。すいません。無理です。』

みくり『私こそ、すいませんでした。忘れて下さい。』

みくりはワインの入ったグラスを流しに持って行った。

穴があったら入りたいとはこのことで、地球の裏側まで掘り進みたい気持ちでいっぱいで。消えそうな月の夜、私は303号室から逃げ出したのでした。

【逃げるは恥だが役に立つ(逃げ恥)】7話の感想

抉りますよね。表現が良いから見入っちゃいます。

平匡くん、あの言い方は絶対NGですよね。怖いが言えないのも草食系だからでしょうか。

漫画良いですよね。私もオススメします。

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心の中までしっかり描かれているので感情移入しやすいんでしょうね。私も見ていて入り込んでしまう時があります。

練乳…ダメ恋で深田恭子が言ってたやつですね。

今回はここまで。

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